実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中! TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【企業育成機構@MSA総合研究所】

企業育成機構@MSA総合研究所では、企業育成資金について研究し、日本経済発展ために企業育成機構を立ち上げて民間活動をおこなっています。本ブロブは、企業育成機構の正会員及び全国支部の正会員とつなぐ全国ネットワークになります。常に最新情報を発信中!企業育成資金を活用して、日本の借金問題の解決、産業の復活、令和の所得倍増計画を実現させましょう!連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

2020-01-13から1日間の記事一覧

かつてあった日本の公的法人公社の消滅の原因と、MSA資金を動かすためのカギとは・・・

かつての日本経済を支えたのが、「公社」の存在であった。公社とは、国家が資金を出し公的企業体として存在であった。今は、法人化され、かつての公社も一般企業として経済活動を行っています。 公的法人から資金を動かすということがかつて日本はでき、しか…

MSA方式資本主義社会とは?

議会の承認なく動かせる国の財源(国家予算外資金)といわれるMSA資金。 通常、国家の財源を動かすには、議会の承認がいるのは当然のことです。しかし、MSA資金だけが、民間の産業支援金制度で、国際協定で決められた資金であるので、議会の承認なしに、動か…