実話!企業育成資金:東証プライム資本金300億円以上、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!歴史的側面から、現在における国際金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中!国内外の私募プログラムの紹介を行います。(PPP案件)TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【日本私募プログラム研究会】

日本私募プログラム研究会では、企業育成資金について研究し、日本経済発展ために企業育成機構を立ち上げて民間活動をおこなっています。本ブロブは、企業育成機構の正会員及び全国支部の正会員とつなぐ全国ネットワークになります。常に最新情報を発信中!企業育成資金を活用して、日本の借金問題の解決、産業の復活、令和の所得倍増計画を実現させましょう!連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

2020-08-29から1日間の記事一覧

経済対策で一番効率的な政策は外貨運用益を自国に送金することです。

ネット検索をしていると、メディア報道でまたもや「長期管理権委譲渡資金」と「基幹産業育成資金」について、マイナス報道を書いている記事を見つけました。確かに、PPP運用された資金を日本に向けて海外送金する案件ですが、日本的な表現で、資金提供者が考…

個々のネットワークによって動かされる

大企業(東証一部、銀行、信用金庫)の代表権者に提供される無償巨額資金の謎という話でブログを書いています。 欧州の運用会社でPPP運用した資金を日本に送金するための案件であるということをこのブログで説明しています。この案件を成立させるためには、…

国際基準でこの制度を理解するべきだろう。

東証一部、銀行、信用金庫の代表権者個人に提供される資金は、PPP運用された資金の送金する際に、Receiverになるということで得る収益であると述べました。すなわち、PPP運用の送金は、運用側は、Sender(送金者)になりますが、直接、運用者が運用益を自ら…

次なるステージは、NGO で活躍の場を広げていく。

日本で都市伝説とされていた「基幹産業育成資金」、現在では、「企業育成資金」といわる資金の謎と、その資金がどういう資金であるかを解説してきました。結論は、PPP運用された資金を運用者が日本に送金するための受取人口座(レシーバー)に対する送金であ…