筆者の紹介

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MSA総合研究所ロゴ

 

筆者の紹介ということで、今回のブログを書きましたが、筆者は、現在、MSA協定について研究をおこなうシンクタンクを行っています。名称は、「MSA総合研究所」です。行っていることに対してストレートな名称にしています。

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MSA総合研究所のロゴは、なぜ砂時計のデザインにしたかと申し上げますと、理由があります。資本主義社会をイメージして書いています。

 

砂時計の上部の逆三角形は、国際金融における資本(運用資産)中間の三角と逆三角形が重なる部分は、資本家の数、そして下の三角形は、労働者というふうにしています。資本は、国際金融で大きく運用された後に、資本家に資金を渡し、その後、広く労働者階級に資金を広めるということを円滑に行うことで持続発展できる資本主義社会を形成できると考えています。私達は、このMSA協定資金の活用により日本の資本主義社会の強靭化を図りたい思いがありますので、このデザインにしました。

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このブログを初めて10ヶ月近く過ぎました。総アクセスで4万PV近くまで達しました。多くの方に本ブログを読んでいただきありがとうございます。

やはり、なにかするには、なにか反響がなければやる気が起きませんが、一日平均で300PV以上のアクセスもあり、書き手としてもなかなかうれしい次第です。

MSA協定についていろいろ興味を持ち、いまではMSAが夢に見るほど、毎日そのことについて考えています。前々から構想だけありましたが、形を作ろうということで、MSA総合研究所・東京シンクタンクを任意団体として設立しました。非営利団体でMSA協定についての研究とMSA援助の活用について調査研究することを行っています。

MSA協定については、れっきとした公開された協定であり、国民として知る権利とそして、その民間援助制度について活用する権限はあります。

MSA資金についての実行をすることについては、何者も妨げる事ができないという規定にあるように、この制度もついて有効活用する観点で物事を話すことには、一切問題がありません。逆に、この制度を理解せず、嘘の話を並べて話す人物は、この資金の実行を妨げているというふうにみなされますので、これは違反行為です。

いずれにしろ、国家の経済的強靭化をするには、これだとおもっていますので、積極的に研究していきたいとおもっております。