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メテ財団の国連加盟国向けのODA開発援助プログラムについての解説
(SRP(ソブリンロイヤルポートフォリオの歴史と現在)
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【MSA総合研究所 理事長ブログ筆者】

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魅惑的な職位 「資金者」という存在は?

MSA資金を語る上で、「資金者」というかなり魅惑的な個人の存在が話題になる。

 

資金者は、資金を出す人?大金持ち?などというイメージがあるが、本当は、そうではないことは、過去のブログでも書いた記憶がある。資金者は、MSA資金の提供を行うに当たり、その実務を担当する責任者のことを言う。資金はどこから来ているのか?といえば、欧州の銀行などで行っているPPPの運用益からの資金提供になる。

 

そのプロセスについては、過去のブロブでも説明したと思うので、ここで同じことを書かない。

 

さて、資金者はなぜ秘密にされているかといえば、国家を動かすレベルの大型の送金と、条件を満たした企業経営者に対して資金提供の手続きを行うという立場であるので、権力者ではないということになっているが、実際には、外貨を動かすという点では、国家の威信をかけた仕事を行っている。

 

過去の話であるが、過去に資金者の立場の方が、そのことを第三者に知られたことで危険な事があったという話を聞いことがある。

 

資金者という魅惑的な職位であるが、MSA資金を動かす際には、重要な立場の仕事である。

ある意味、どこにいるかを公開しないことで、ご本人の安全を確保出来るということも言える。逆に言えば、直接的な話しかけをさせないこともこの資金を審査して公平に資金提供ができるための条件として重要なことであろう。

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