新年明けましておめでとうございます! 今年も本ブログ、宜しくお願い致します。

新年明けましておめでとうございます。本ブログの読者の皆様、今年も宜しくお願い致します。MSA協定資金を関係者に大きく活用していただくためにも、引き続きブログを更新していきます。

何卒、宜しくお願い申し上げます。

 

ブログも継続的に書いていると、いろいろ周囲から声がかかることが増えてきています。しかし、MSA総合研究所は、独自路線で日本の経済をリアルに好転させるための活動を行っております。よって、MSA総合研究所が提示する情報に賛同していただく方のみ、協力を致します。また、MSA協定資金を動かしたいという志高き方々にも、わかりやすく情報を提供していきます。

 

ブログの内容が難しいという意見もありますが、これを簡単に話せば、「資金が必要ならば、基準を満たした方には、提供できる制度がある」という話で終わりです。

それでは、ブログを250回近く更新するネタにはなりませんので、できる限り詳しく説明しています。

 

また、詳しいだけでなく、MSA総合研究所としての独自の視点からも本資金についての話を書くことで、内容をバージョンアップしています。

 

ブログの文章だけを書いていても、日本の経済が良くなるのか?といえば、そうではありません。実際に、行動して、対象になる方が、この制度を活用して初めて、日本の経済に大きく影響を与える事ができます。

 

すなわち、この制度は、通貨発行権に関わる制度であり、リアルに、この制度を使えば、内需拡大に繋がり、同時に国民の所得が増大する制度があります。

 

以前、池田内閣の時代に「所得倍増計画」という話がありましたが、もし、MSA協定における資金 すなわち、経済援助資金特別会計法という法律と資金がなければ、日本の所得倍増計画を考えることができたでしょうか?

 

筆者も詳しく調べたわけではないので、詳しい話を書くことができないのですが、MSA資金は、1960年代、かなり活用された時代でした。公的法人に対しての資金が相当動いた時代でした。しかし、影では政治と金の問題が表面化する結果になりましたが・・

 

いずれにしろ、国内法としての法律は廃止になりましたが、MSA協定における資金は、国際法として現在も存在しているということは、すなわち、アイデア次第に、内需拡大を高度成長期の時代にように作ることが可能だということが言えます。

 

すなわち、「猿でもわかるMSA資金」という内容でブロブでも書けばいいのかと思うことがありますが、それに特化して筆者が文章を書くのが難しいので、筆者が感じる感覚でブログは書いて行きます。

 

新年早々、気合を入れてやっていきます。MSA資金についての仕事は、1月6日からスタートします。事前に、予約などの相談は、いつでもOKです。

 

■MSA総合研究所