改革

どこに誠があるのか? 一歩、この世界に踏み込めば、迷走の連続である・・・

 

しかも、この制度を壊そうとする悪評をたてる情報拡散勢力、まさに、反日勢力も存在するなんとも言えないカオスな世界、ついに、事実を知らずか知っているかは不明であるが、日本の国営放送もそのような番組を流しているということを周囲から知らされる。国営放送の番組制作のなかに、反日勢力があるとは、コレは日本も末日が近い。

 

失われた30年がなぜ起こったか? 理由は、MSA資金が計画通り動かず、国内通貨流通量を思うように増やせず、内需拡大が出来ていないことがある。現在、金余りなどという人があるが、それは、国債を大量発行して借金による見た目上の通貨が流通しているように見えているだけである。国債の償還に国家予算の3分の1も使われ、財政難だと話している。国民の一人あたりの所得も毎年減っていき、先進国では最低レベル、途上国並みと言われる今の日本。

 

このまま、放置していていいのか?

通貨発行権は、MSA資金を動かすことで、外貨運用された歳入歳出外資金を民間企業の代表者、そして国家の財源として活用することができ、そのことが、国内通貨流通量を増やすことができ、内需拡大につながる。

 

国民が豊かにする政策は、このMSA資金の仕組み以外ないのである。

 

MSA資金を積極的に安全に活用できる環境を整えるために、誠の意識のある民間勢力が動き出す。立ち上がれ!