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MSA総合研究所 理事長ブログ
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MSAビジネスは、史上最強のビジネスモデル!

継続は力なり、どんなビジネスにおいても、自分の発した言葉を、信用し、理解をしていただくことは、非常に骨が折れます。このMSA資金の補助金制度の話も、対象者の方に説明している際に、理解をしてもらうことには、骨が折れます。なぜなら、非日常的な金額の補助金の話になるかです。

この制度について、勉強している多くのこのブログ読者ならば、なるほど、国家を作る財源には、こんな外貨運用された簿外資金があり、それを、民間と政府で供与することで、成り立つ制度があるということは、理解しているので、この良さを伝えようと努力します。

 

それを自分より地位の高い方に説明するには、かなりの理論武装をしていかないとすぐに、論破されると恐れて、話をスタートすることでしょう。

すなわち、相手に信用させるということは、理論武装で、地位のある人を論破するのではなく、まずは、相手が、自分のことを信用していただくために、この話の正当性、また、社会に役立つことを話すことが重要だと考えます。また、物事は、WIN WINの関係、お金の話は、相互にとって、利益になる話があることも説明が必要になります。相手は、一方的に、説明を聞いた人だけの利益になる話を持ち掛けても、完全にそんないい話には、裏がある。とイメージします。

すなわち、この補助金制度は、財源は国の簿外資金になりますが、この誘致活動は、ビジネスになるということは、相手に理解させるべきです。

保険の外交でも、保険の売り上げがあれば、外交員が給料をもらうことができます。この補助金制度でも、これを伝えた仲介者(外交員)は、成果報酬で所得を得ることができる制度になっているので、活動している趣旨を理解してもらうことが重要です。

簡単にいえば、この補助金制度は、PPP(私募プログラム)であるので、実は、投資運用に関する財源は、国が用意するが、受託者が運用で参加していただく条件で、大きな資金(補助金)を出すという仕組みだからです。

 

簡単に言えば、補助金を出すだけが目的ではなく、新たな補助金を出す財源の運用PPP(私募プログラム)に参加していただくことで、次の補助金を作り出す財源と、同時に政府の簿外財源を確保することが目標です。

 

実は、この仕事をする人は、いったい何の目的でこの仕事を行っているか理解していないで、理由はわからないが、どこかからコミッションをもらええるので、参加している。ひどい場合には、どこに提出するか知らないけど、誰かに聞いた話を、周囲にして、最後は、迷宮入りしている場合があります。

 

これは、ビジネスとして考えるべきです。財源が国であるが、完全に国と産業補助金のPPP(私募プログラム)における運用枠を広げる営業活動になります。これは、申込をいただき、受託者のメリットは、大きな資金調達が個人で可能になる。 主催者側のメリットは、新しい政府枠の財源確保と私募プログラム(PPP)における新規運用枠の拡大です。

それを仲介してくれた方には、成果報酬として収入が得れるという仕組みです。ある意味、アイデア金融商品の販売と同じということが言えます。

申請者は、なぜ、無料なのかということに疑問を持つかもしれません。真実を言えば、無料であるのは、過去にすでに運用して満期になった財源(資本)があるから、申請者は、申込をして基準審査に合格できれば、無償でこの資金調達制度を利用できます。

ある意味、背景になる財源がなければ、自身の投資でPPPをする以外ありません。ここは、この金融商品の優位な点です。しかし、金融システムにおけるアイデア商材であると考えれば、このMSA資金は、ビジネスとして優位性の高い金融商材として価値が見えてきます。

 

すなわち、自分にとってもメリットもあり、運用者側にとってもメリットがある。また、申込者にとっても、大きな資金調達になるので、メリットになるという、ここにかかわった人は、すべてWIN WINの関係で、ビジネスが展開できるので、この案件がすごいと思って周囲に話をしているということを理解してもらうことが重要です。

 

筆者は、なぜ、MSA資金の話しをしているのか?それは、日本最大でビック金融商材ビジネスであるからです。

当然、自身も、周囲の人にもメリットがない話、シナジーを生まない話は、やる意味がありません。

これは、すごいビジネスになるので、この話を続けているのです。

こんな面白い話ないとおもいませんか?

この話、こそこそ、隠れてする話ですか?

ある意味、下手な投資信託を買うより、ずっと面白い金融商材ビジネスです。この制度を間違った角度で見て、チャンスをなくしている人を見て、残念に思います。しかし、ビジネス世界は、縁と運です。これをすれば、周囲を助けらえるという良心があれば、きっと世界は変わります。

それが、MSA資金における MSAビジネスの世界です!

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