【公式】MSA総合研究所ブログ|MSA Research Institute||企業育成資金| ★SBLC収益化|GOLD情報||欧州PPP10万ドル〜|BGの収益化とPPP|ノンリコースローン:無償還ローン|欧州投資銀行とプライベートバンクの世界|無料相談実施中!|TEL 03-6820-0086 📱070-8401-7928(AM10-PM8)

本ブログでは、世界の開発援助プログラムを裏で支える財源について、その実態について調べさまざま角度からブログで書いているリアリティーのあるブログです。企業支援プログラム・政府支援プログラム|シンクタンク MSA総合研究所の情報発信は、皆さんの知らない世界へ案内することです。Email: msasouken@gmail.com

 

MSA総合研究所 理事長ブログ

MSA総合研究所の公式ブログです。日本国を豊かに、そして、世界を豊かにするために情報発信をしています。
2018年に設立 国際金融・特殊金融の世界の研究シンクタンク-MSA総合研究所(WEB上で活動)
TEL:070-8401-7928(日本)(筆者 MSA総合研究所ー理事長ダイレクト)MOBILE/Whatapp/SMS(OK)
質問があればダイレクトに聞いて下さい。電話相談OK PBサービス・償還金
◎WEB: https://msa.tokyo/  【MSA総合研究所】
WEB  https://sh8.net/ 【SRP資金本部 育成資金の情報】
ブログ https://msa1.exblog.jp/ 【天皇系八咫烏が案内する育成資金】
ブログ アメブロ https://ameblo.jp/shoukankin/ 特殊助成金の世界 

 

 

レシーバーチームの育成サポート

9月になり、本ブログのアクセス数も増えてきています。残暑はまだありますが、また、秋に向けて動きが出てきているのでしょう。

本ブログでは、この資金の制度について、わかりやすく伝えています。あくまでも国際金融における送金案件であることを伝えています。金額が大きいので、驚くかもしれませんが、PPP運用と言われる世界では、巨額送金の案件は、行われることがあります。

 

本ブログの読者といろいろ話をする機会があるのですが、やはり、質問が多いのは、この資金の送金を受けることができる方への説明をどうするかを悩んでいるという話があります。

 

仲介者は、運用者側で送金者側(Sender)と受取人になる口座主を紹介する(Receiver側)の仲介者がいます。このブログを見ている方の多くは、Receiver側の仲介者が多いのですが、ある程度の説明は必要かもしれませんが、ある程度理解を得られれば、次は、送金者側(Sender側)のコンサルタントにつなぐことです。Sender側のコンサルタントは、業務に対する説明をし、本送金を実施するに当たり、どのようなことを行うかを説明した上で、運用者で資金の送金者(Sender)が作業を引き継ぎ、実際の送金が実行されます。

 

すなわち、この送金を実現させるために分業で作業を行います。

筆者は、この送金ビジネスを国際的ビジネスとして行うことを推奨しています。

 

Receiver側のチーム(英語では、Receiver Mandate)といいますが、受取人を紹介する委託チームを結成します。大体、数名でチームを作っている場合が多いですが、チームでReceiverに話をつなぎ、Receiverの同意えた時点で、送金者側の委託者 Sender Mandate につなぎ、業務説明をSender Mandate がReceiverに対し行い、Sender Mandate との話が決まれば、Receiverは、Senderと直接引き合わせ、SenderがReceiverに対して送金を実行します。

 

Receiverは、資金を受け取れば、Senderの指示に従い72時間以内に資金を送金作業を完了させ、Receiver及びSenderのMandateチームは、Receiverからコミッションを頂く流れになります。

 

Receiverになれる方が、東証一部 資本金150億円以上希望(最低100億円以上相談可能)、銀行、信用金庫(預金高2000億円以上)の日本国籍を有した代表権者個人が口座主になることができます。

当然口座主になったReceiverは、Receiverコミッションが入ります。それが、資本金✕100倍、銀行、信用金庫は、預金高✕3倍という基準で送金を手伝った際の謝礼としてコミッションが入ります。

 

すなわち、この送金ビジネスは、Receiver Mandateチームが、Sender Mandate にReceiverに紹介して、その後、SenderがReceiverに対して送金を実行が完了できた時点で、ビジネスが成立したことになります。

 

よって、自ら、このビジネスに参入しようと思えば、この制度を勉強して、Receiver Mandate となり、そこに所属するReceiver consultant を育成して、多くのReceiverになれる対象者に説明をするというアプローチが必要です。

 

これは、民間作業です。また、特にReceiver Mandate (レシーバーチームの委託者(責任者))になるのは、資格はありません。レシーバー チームをまとめる人間力が重要になります。

 

アメーバー経営的な小さな組織を作り、それをまとめて事業を展開するのが、この送金ビジネスのやり方になります。 

 

MSA総合研究所(Sender Mandate役)では、レシーバー マンデイト及び、レシーバーチームが送金ビジネスで成功できるようにサポートしています。

 Flag Counter

【関連サイト】

MSA総合研究所

SRP資金本部

ブログ 天皇制八咫烏の案内する企業育成資金

グレートリセットの時代のブログ

MSA総合研究所の理事長が執筆する特殊金融の世界のブログです。MSA総合研究所ではさまざま角度から特殊金融の世界の情報を提示しております。

Email msasouken@gmail.com

ご意見ご感想は、メールをいただければ幸いです。