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メテ財団の国連加盟国向けのODA開発援助プログラムについての解説
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なぜ、終了時期が違うのか、その理由について

今年もあと僅かです。

 

企業育成資金と皇室資金といわれる橘資金について説明します。厳密言えば、すこし違いがあります。

 

企業育成資金については、旧財閥の私財を運用している資金になります。運用方法に関しては、企業育成資金も皇室資金である橘資金も同様の方法を用いています。

 

しかし、資金の動かす方法としては、企業育成資金に関しては、日本の省庁による資金の移動許可、使用許可を取らなければ資金を動かすことができません。ある意味、日本省庁にも管理されている資金ということになります。当然、日米安全保障条約上の資金であるので、同盟国側にも関係しています。

 

しかし、皇室資金といわれる橘資金に関しては、これは、国際条約上の資金であるので、日本の省庁が直接的に資金に関して口出しすることができない資金となっています。

 

よって、企業育成資金と皇室資金である橘資金とは、年度末の終了日が違うことになります。

 

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企業育成資金は、関係省庁側の資金の移動許可、使用許可に関しては、12月18日迄で仕事終了するということですので、来週中に処理しなければ物理的に資金実行が無理になります。

 

  • 対象者 東証一部資本金130億円以上 製造、基幹産業、その他業種
    銀行、信用金庫(預金高5000億円以上)

の条件を満たした企業の代表取締役及び代表理事 個人が対象です。(日本国籍

 

 

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皇室資金である橘資金に関しては、省庁に影響されないので、銀行が営業しているのであれば、いつでも対応するということです。

 

  • 皇室資金(橘資金) 条件は、東証一部資本金500億円以上 製造、基幹産業企業と銀行が対象になります。条件を満たした企業の代表取締役が資金を申請する権利があります。(日本国籍

 

 

運用方法に関しては、中央銀行ネットワークを活用した資金運用及び送金の案件ですが、資金の管理に関しては、多少違いがありますので、終了時期に違いがあるということになります。

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