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メテ財団の国連加盟国向けのODA開発援助プログラムについての解説
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【MSA総合研究所 理事長ブログ筆者】

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◎筆者は、金準備銀行グループ企業のMete財団・アフロユーラシア中央銀行の公式アンバサダーを任務し、日本アジア代表です。
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安全保障費の負担増を言われる今、この資金の移動するための名義人が重要になります。

企業育成資金についての解説をする中で、資金は、銀行に預けているTRUST管理している資金ということは、何度も説明しています。その仕組については、本ブログの読者は理解できたのではないでしょうか?

 

現在、米国と日本との間で、米軍への負担金の増額について、交渉が行われています。このことは、この資金にも関係していています。

すなわち、日米安全保障条約にも関係している資金だからです。

 

すなわち、この資金は、日本が敗戦後、日本の旧財閥や皇室の資金が接収され、それを元に復興財源にすることを連合国側の指導のもとで行われ、イングランド銀行にてTRUSTを作りその運用益を産業支援と日米の安全保障費の捻出のために生み出した制度だからです。

 

比率は、資金を100%捻出する、20%は、企業育成資金として産業への民間財源として、残りの80%に関しては、日米の安全保障費(セキュリティー 費用)にすると決まっています。

 

資金については、直接の政府管理ではありませんが、資金を企業代表者を通じて動かしてから80%の安全保障費に関しては、これは、政府にも関係する資金になります。

 

資金の流れとしては、銀行のTRUST⇒企業経営者20%残し⇒日米の安全保障費80% に支払う仕組みになっています。

 

安全保障費として全体の80%の内、日本の使用分の40%に関しては、この資金も大きく資金が動いたときには、国の雑所得として活用することがありますので、これのことを「霞が関埋蔵金」であると指摘されることがありますが、あくまでも、埋蔵金ではなく日本の安全保障費の財源になっているということです。

 

この資金の財源である銀行に有るTRUSTの資金は、天文学的数字にまで膨れ上がっていますが、本資金に申請する日本の企業代表者が少なく、資金があまり動いていない状況であり、日本の安全保障費が捻出できていないという現状があります。

 

この制度は、日本の企業代表者(東証一部、銀行、信金の代表権者)がこの資金に対して申請して資金移動を行わない限り、1円も安全保障費を捻出できない仕組みになっています。そのために、巨額に銀行に資金が管理されているといっても、資金の引き出し名義人になる企業代表者が本制度に申し込みされて資金実行されない限り、日本にとっての安全保障費の捻出もできなくなります。

 

 

米国から安全保障問題で、日本の米軍基地の負担金について、増額を要求されていますが、この制度が円滑に活用されていなく、財源不足になっている現実があります。

 

これは、民間の経営者に対しては強制する案件ではありませんので、安全保障費の捻出で資金難になったからといって、東証一部、銀行、信金の経営者に強制的に資金申請の手続きをすることができませんので、いくら困った状況であっても、申請者が出てくるまで待つ以外方法がないというのが、この制度をおこなっている主催者としての苦しいところです。

 

米国から安全保障問題における負担増をいわれていますが、この資金を生み出すための企業代表者(資金移動のための名義人)が、この案件に近づくのはどうかと思っている人も多くありますので、この溝をどう埋めていくかが大きな課題になっています。

 

政府が管理している資金でなく、銀行が管理している資金であるのですが、資金移動をするための名義人が第三者の任意の申請によって資金移動ができるという複雑な資金の移動の仕組みがあります。

 

しかし、この制度の仕組みについて理解すれば、さほど難しい問題ではありません。日本の安全保障費を捻出にするには、東証一部、銀行、信金の条件を満たした企業代表者様が資金移動のための名義人となって銀行に申し込めがいいだけです。

 

ここでポイントになるが、銀行保管されている資金ということですが、一般的な窓口を経由して申請できる資金の制度でなく、民間の交渉権をもった担当者を経由して申請業務を行う制度になっているので、その交渉権をもった担当者へのアプローチがむずかしいのです。

 

※申請費用は無料です。資金移動させるための名義人になれる条件を満たした方を募集している案件になります。 

 

その部分のソリューションを支援するのが、MSA総合研究所のサポートでもあります。

MSA総合研究所では、面談の手配及び書類作成のサポートをしております。

 

現在米国より日本の安全保障費の負担増を要求されている現状がありますので、その問題を解決するためにも至急この制度を理解する企業経営者(資金いどうするための名義人)が必要になります。

 

当然、この案件に参加していただいた企業経営者は、資金移動の名義人として協力していただいたということで、

 

東証一部 資本金100億円以上(製造業、基幹産業が含まれることが望ましい)企業代表者の場合、資本金の100倍以上の名義人の謝礼があります。

 

  • 銀行、信用金庫(預金高 5000億円以上)の金融機関の代表者の場合は、預金高×2倍以上の資金が資金移動の口座名義人として謝礼が支払われます。

 

当然、この資金を受け取った方は、免税、免訴、免責という地位が与えられることになります。

法的処理が行われることで特別な地位の方として国に認められることになります。まさに上級国民としての地位が与えられます。それだけ国家に対する貢献度が高いことになります。

 

企業育成資金という一見、巨額な補助金制度にですが、それの案件をおこなうための名義人になることで、国も安全保障費の捻出ができ、助かるのと、また、企業側、民間も大きな財源を確保できることで、経済活動が活性化することができるという非常に重要な案件になります。

 

また、この案件に関わったすべての人にも資金的なメリットが存在します。すなわち、この制度を紹介した方も大きな事業資金を獲得できる機会があります。

この案件を実行されれば、だれも損することがない制度になります。

 

日本の危機的な安全保障費の負担増について、民間人の協力なくして、日本の危機的状況が脱する事ができません。

至急、理解者と協力者を求むというのが、今、日本に置かれた厳しい状況を打破するには、資金移動するため名義人を募集する以外ありません。

すなわち、東証一部、銀行、信用金庫の条件を満たした企業代表権者個人のことを指します。

 

MSA総合研究所より

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