実話!企業育成資金:東証プライム資本金300億円以上、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!歴史的側面から、現在における国際金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中!国内外の私募プログラムの紹介を行います。(PPP案件)TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【日本私募プログラム研究会】

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どこで誰が何を行っているのかわからないが、結果だけ見える案件ープロの育成資金コンサルタントの養成講座

MSA総合研究所に問い合わせに来る方で、アナログ的人物に対しては、理解できない当方のビジネスモデルのようです。電話がかかってきて、開口一番「そちらはどこで行っていますか?事務所はどこですか?」という質問をする人には、基本的には無視します。

インターネット上でも書いていますが、MSA総合研究所は、WEB上での活動をしていると回答しています。確かに所在地は、東京都港区と決めています。一応、任意の団体として定款を作成しましたので、その際に主たる事務所という場所には、そのように記載しました。

しかし、この案件はどこで行っているかという問題に対して、非常に細かいことを聞いてきた人で、一人もまともな結果を持ってきた人はいません。

これは、資金本部も、資金者もどこで誰がやっているのかわからないが、偶然に、なにかのつながりで、資金が提供されたという演出をしています。それを理解できない人は、この案件には参加できません。

すなわち、入口からどこで、だれが、やっているのか、など問題に対して異常なほど興味がある人は、この案件では、100%壁にぶつかります。

どこかの誰かに偶然話したら、偶然なにかが動いた。みたいなものです。
ことわざで、「風が吹けば桶屋が儲かる」という精神です。

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「「風が吹けば、桶屋が儲かる」は下記の順序で話が展開していきます。
1,突風で砂ぼこりが立つ
2,砂ぼこりが目に入り、視力を失う人が増える
3,三味線を買う人が増える(※江戸時代では、三味線弾きは視覚障がい者の代表的な職業でした)
4,三味線の皮の材料として猫の皮が必要になり、猫が捕獲される
5,猫が減るとねずみが増える
6,ねずみが増えて、かじられる桶が増える
7,桶の修繕や買い換え需要が増え、桶屋が儲かる

この事象は「因果関係」といわれます。ただし、「視覚を失うほどの突風が吹いているのに、何の対策もせずに外を出歩く人はどれくらいいるのか」「視覚障がい者となった人の全員が三味線弾きを選ぶのか」とひとつひとつの事象について突きつめて考えていくと、1~7に至る実際の因果関係は限りなく低い可能性があります。」

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なんだかわからないが、儲かったということになれば良いのです。
ですから、明確な回答がなくても、物事を動かす能力がなければ、企業育成資金の案件は、とてもできません。

可能性です。極端に低い可能性を信じられる能力がなければ、この案件を成就できることなどできないのです。

どこで、だれが、どのように、何をしているのか、それを証明してください。
という人は、「さようなら!」ということになります。
すなわち、この案件では、それを明確にしないという規定ですから、はじめからそれを求める人は、さよならということで相手にしないということになります。

今の時代 テレワークが普通になった時代です。パソコンとスマートフォンがあれば、何でもできる時代です。
筆者もパソコンと数台のスマートフォンで作業をおこなっていますので、世界中どこでも作業ができます。

このブログもモバイルノートパソコンでスマートフォンでデザリングをしてネットに繋いで書いています。電話に関しても、IP電話を使えば、世界中転送可能です。すなわち、場所などどうでもいいことです。

この案件につながる人物と直接話しができることが重要であり、場所がどこかを重視する人は、はじめから参加しないほうが良いのです。

これは、人の話を聞いて、その情報が正しいのかを見極める直感力が試されます。立派なオフィスビルに入って、高級なスーツを着て、高級時計をつけているので、その人物の持っているものや、周囲の環境だけで判断して、これは大丈夫だと思える人は、この案件が成立できないでしょう。

すなわち、資金者も、資金本部も明らかにされないのです。また、たしかに日米両政府が関係して行っていますが、それを証明するものは、何も出てきません。わかるのは当事者である申請できる条件の代表者が申請して、現金を見て初めてわかるだけで、役所で手続きをするわけでもなく、何も見えない状況の中で、作業を進めるのです。信じられるのは、この案件を進めるナビゲーター言葉のみです。すなわち、資金者側近といわれる人の指示です。

話は、風が吹けば桶屋が儲かる という精神です。

どこかで、つむじ風が吹けば、いろいろ因果関係があり、最終的には、カネが儲かったという話です。
すなわち、風を起こすのは、プロの育成資金コンサルタントの仕事ですが、最終的になぜ、カネが儲かったか過程は見えないまま、最後に結果儲かったという話です。

それを理解することが重要です。

MSA総合研究所より