実話!企業育成資金:東証一部、銀行・信用金庫・病院の企業経営者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中!【企業育成機構@MSA総合研究所】

企業育成機構@MSA総合研究所では、企業育成資金について研究し、日本経済発展ために企業育成機構という人格なき社団を設立して、民間活動をおこなっています。本ブロブは、企業育成機構の正会員及び全国支部の正会員とつなぐ全国ネットワークになります。常に最新情報を発信中!企業育成資金を活用して、日本の借金問題の解決、産業の復活、令和の所得倍増計画を実現させましょう!MSA総合研究所は、シンクタンクとして民間財源の活用について提言しています。

連絡事務所は、道案内するための中継地点、ヤタガラスで言う中継地にあった神社にあたる?

さて、MSA総合研究所の事業計画も、事務局の候補地はまとまってきました。

◎本部は、
東京(港区 六本木麻布地区)

連絡事務所
◎仙台  仙台駅近く
◎名古屋 中央区丸の内付近
◎大阪 中央区本町(御堂筋線本町)
◎福岡 博多駅(筑紫口)付近

市場調査も大体完了しました。

育成資金の打ち合わせができればいいので、50平米から100平米程度のオフィスビルの事務所でまずは事業を開始していきます。

緊急事態宣言が明けてから準備していきますので、リアルにお会いしてお話した方には、連絡事務所が開設できましたら、ご連絡します。

資金本部からも、資金をすぐにでも動かしてほしいという依頼がありますので、その意向もありますので、MSA総合研究所では、基本待つスタイルで事業をおこなてきましたが、積極的に足を運んで営業していきたいと考えています。

筆者は、なにもないところから立ち上げるのが好きです。海外でも3カ国で事業を展開したことがあります。続くか失敗するかは考えないで行動すうことが重要だと思います。

日本では、東京、大阪、福岡は、仕事の都合でこの3箇所は生活したことがありますので、土地勘はあります。名古屋は、異業種交流会やJCのメンバーに対して講演をしたことがありますので、色々知り合いはいます。また、過去におこなっていた海外ビジネス系のセミナーでは、約3500社の方が筆者の主催するセミナーに参加いただいたことがありますので、いろいろ繋がりがありますので、日本のどこに行ってもなにかできるかなと思っています。
育成資金については、4年前からブログで紹介はじめましたが、いろいろありましたが、数百人との出会いがありました。

実は、何事も事業をおこなうということは、人の出会いを生みますので、非常に面白いと思っています。

確かに、育成資金の話を始めたころは、「君も詐欺師になったのか?」という顔で見られましたが、このなんとも言えない、最高にマイナスの部分からスタートするビジネスは、すごいと思いました。

普通、もう少し、人間として対応されますが、場合によっては、いきなり憤慨して帰っていった人もいます。筆者は、大人になってからの大半を海外で過ごしていますので、日本語は話していますが、完全に日本人的な感覚の人間ではありません。他人に何を言われても、関係ないという意識を作ることが出来ます。人の意見に流されない。自分が知っている世界が正しければ、それを突き通せるという精神があります。


色々案件を進めていけば、予想もしないようなこともありますので、この世界、相当カオス感満載です。ある意味、こんなアドベンチャーがあるビジネスは存在しないと思っています。商売には商売敵というのは、存在しますが、まあ、戦争と同じです。

深くこの世界に入れば、入るほどわかるこのカオス感、まあ、人の世界は、簡単に人を信用すればすぐに足をすくわれるいうことがわかります。

この案件をおこなうには、絶対に他人の甘い意見を聞き入れない。自分ができるスタンス以外のことは行わないということが、重要です。

これは、筆者が、一人で外国で事業を立ち上げていたときの感覚とおなじです。まさに、カオス感満載の外国ビジネスに匹敵するビジネスモデルが、育成資金に関係するビジネスになります。

たしかに、評判が悪いのは理解できます。そんなカオス感満載のキャストが全国にいるわけですから、なかなか大変な世界です。
五感、六感、そして、あとは、直感を信じて、自分のできること以外はやらないことが落とし穴に入らないためのポイントかと思います。

本来は、企業育成資金という経営者に補助金を出す案件ですが、これを民間の仲介者募集をしていることや、この資金が機密費ということもあり、正直、カオス感満載ということになっています。

日本経済を元気にするという案件は、そのカオス感、日本最大級の自然にできたジャングルでサバイバルする勇者のみが、この未知の世界で生き残ることができるとおもっていただけえば、このビジネスについて理解ができます。

その先の見えないジャングルに明かりを灯して、道案内するのが、やはり、ヤタガラスということになるのでしょうか?

やはり、この仕事は、ヤタガラスといいたくなりますね。

話は変わりますが、秘密結社ヤタガラスについて調べると、京都から天皇にもしものことがあった場合に、吉野に逃がすための神社の中継地点にいた人たちがヤタガラスと言われたそうです。吉野とは、奈良県の山奥です。紀伊山地の山深い土地に逃げ場を作っておいたのでしょう。

すなわち、なにかあれば、こっちに来てくださいと案内して、その案内役の家系は皆、血族のようなつながりのある人達によって、案内されていたということです。

 

ここで気付いたことがあったのですが、秘密結社ヤタガラスは、吉野に逃がすということをしたそうですから、それは、天皇家でいえば、南朝になりますね、今、文章を書いていて気づきました。

南朝天皇を守った組織がヤタガラスということになるのでしょうか?

といえば、たしかに、辻褄が合うかも知れません。

 

話はそれましたが・・・

いずれにしろ、今は山奥に逃げす案内はしないのですが、色々障害はあるかも知れませんが、秘密裏に、最後まで道案内をして育成資金を案内するのが、ヤタガラスの仕事ということになるのですね。

ヤタガラスは、秘密結社ですから、存在を顕にすれば、秘密結社にならないですよね。MSA総合研究所は、民間のシンクタンクとして育成資金を研究していますので、ヤタガラスではありませんが、道案内はしています。

MSA総合研究所より