実話!企業育成資金:東証プライム資本金300億円以上、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!歴史的側面から、現在における国際金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中!国内外の私募プログラムの紹介を行います。(PPP案件)TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【日本私募プログラム研究会】

日本私募プログラム研究会では、企業育成資金について研究し、日本経済発展ために企業育成機構を立ち上げて民間活動をおこなっています。本ブロブは、企業育成機構の正会員及び全国支部の正会員とつなぐ全国ネットワークになります。常に最新情報を発信中!企業育成資金を活用して、日本の借金問題の解決、産業の復活、令和の所得倍増計画を実現させましょう!連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

企業育成機構の正会員、支部メンバーが、ゲートウェイの立場になる。

本ブログの読者と企業育成資金をつなぐために生まれた組織「企業育成機構」について考えています。
企業育成機構は、本ブログの読者であれば、だれでも正会員になれる制度です。また、積極的にチームで活動したいという方は、支部を自ら設立して、企業育成機構 ◯◯支部 という名称で活躍することができます。

企業育成機構は、企業育成資金とつなぐゲートウェイになるために設立された組織であると考えてください。ゲートウェイというのは、入口、門のある道 という意味ですが、インターネット用語としてよく使われる単語でもあります。すなわち、情報ネットワークを外部と内部を繋ぎ合わす中継地点のことをゲートウェイということになります。

すなわち、企業育成資金というクローズされた環境にアクセスするには、企業育成機構というゲートウェイを通過しなければ、アクセスできないという意味になります。

このことは、読者の本ブログの読者の皆様が企業育成資金で活動されるということは、企業育成資金と外部とつなぐゲートウェイとしての役目を持っているということです。すなわち、ゲートウェイ 門のある道という通常では、門があり、中には入れないのですが、企業育成機構を通じて、門の奥にある企業育成資金にアクセスできるという意味になります。

よって、企業育成資金について関心のある方で、本ブロブの読者として企業育成資金の活動を企業育成機構の正会員、支部メンバーとして活動されることは、まさに、企業育成資金のゲートウェイ 中継する役目になるということになります。

すなわち、企業育成機構の正会員 支部メンバーの役目は、非常に大きいことになります。

企業育成機構の正会員、支部メンバーの取り扱い商材は、

1,東証一部 資本金100億円以上
2,銀行

3,信用金庫 預金高3000億円以上
4,民間病院 400床以上

の経営者(代表者)に企業育成資金を案内することができるという立場になれるということになります。

また、これに対しては、成約ベースで報酬もあるという仕組みになります。これは完全成果報酬ということになりますが、結果になれば、大きな収入源になることになります。
すなわち、企業育成機構の正会員、支部メンバーによって、企業育成資金の導入を案内することで、その組織がゲートウェイなって、その奥にある企業育成資金とつなぐことができるということになります。

いずれにしろ、我々、企業育成機構の役目は、非常に大きいということが言えます。


MSA総合研究所より