実話!企業育成資金:東証一部、銀行・信用金庫・病院の企業経営者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中!【企業育成機構@MSA総合研究所】

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極秘案件のはずがなぜインターネットに

企業育成資金について、この案件は秘密の案件ですかという質問がありました。

確かにこの案件は秘密で行なっているのは事実かもしれませんが、本当に秘密だったら仕事になりませんので秘密だと言っていて秘密でない部分があります。

世界的には PPP すなわち Private placement program についてコンサルタントがホームページでいろいろ説明しているのを見ることができます。

 

すなわち2008年以降は PPP については世界的に解放する傾向になっています。

ただ PPP を行っている直接のトレーダーが案件を募集することはありません。

それに通ずるコンサルタントが各自クライアントに対して案件を募集するのがこのやり方です。

 

ですから我々の立場としてはコンサルタントの立場として PPP に関係がある企業育成資金の話をしているということになります。

 

この話について説明すること自体に何の秘密もありません。

 

誰にもわからない案件を隠れてやっていたら本当に必要な人にお金が回らなくなります。

 

ですから秘密では行うというのはこの案件を行う主催者は誰であるかは公開はされませんが現実にはその作業をしている人がいるということになります。

 

企業育成機構

MSA 総合研究所より