実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中! TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【企業育成機構@MSA総合研究所】

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大きな信念があれば、大きな金儲けができる。

□大きな信念があれば、大きな金儲けができる。

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新しい資本主義を作る立役者である企業育成機構のメンバーは、日本を救済する救世主であると同時に、その結果を出せば、当然ボランティアではりませんので、資本主義社会の勝者、すなわち、資本家になれるという対価が提供されます。

すなわち、生涯賃金を遥かに超える収入を、得れる機会のある仕事というのは、企業育成資金の普及事業、すなわち、企業育成機構のメンバーとして、企業育成資金を広めることです。正直、一生懸命、大企業の社長だけを金持ちにする活動をしても紹介者である企業育成機構のメンバーは、面白くありません。当然、コミッションがあり、この事業に参加した企業育成機構のメンバーも当然、資本家といわれる金持ちになれるからです。

難しくて、周囲から色々言われても、何食わぬ顔で頑張り続けれらるのは、これは、一生分の収入以上の対価があるからです。

正直、一発逆転を目指し、庶民から資本家になるためのビジネスモデルを提供しているのが、企業育成資金の普及事業、すなわち、企業育成機構のメンバーとして活動することになります。

正直、筆者も毎日企業育成資金について、なぜ、これだけの長い間、教えているのか?それは、ビジネスとして捉えているからです。金儲けにならない話であれば、社会貢献だけのボランティアでは、気合が入りません。また、企業育成機構のメンバーとして必死に活動しているメンバーも当然、巨額な利益が入るので、気合を入れてモチベーションをもって事業を推進できるのです。

資本主義社会とは、金の世界です。資本主義社会の世の中では、物事の90%以上の問題は、お金で解決できるといっても過言ではありません。

すなわち、その原資を手に入れるということは、それだけ資本主義社会におけるパワーを手に入れることになります。
この手段をあたえるのが、企業育成資金を普及するビジネスモデル、企業育成機構のビジネスということが言えます。

よく相談されるのは、周囲の人に思うように話が伝わらないという嘆きの電話をいただきますが、そこは、間違っています。一生分の収入を得る仕事ですから、試練は大きいのは当たり前です。

他人が何を言おうと、自分の信じた道を貫くという根性があれば、他人の足を引っ張るはなしなど、ノイズにもなりません。

大きな利益があるということは、当然、大きな信念を持てます。

大きな信念のないひとは、イコール、大きな利益は得られない と言えます。単純な話です。

大きな信念があれば、大きなお金はやってきます。

企業育成機構 MSA総合研究所より