実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中! TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【企業育成機構@MSA総合研究所】

企業育成機構@MSA総合研究所では、企業育成資金について研究し、日本経済発展ために企業育成機構を立ち上げて民間活動をおこなっています。本ブロブは、企業育成機構の正会員及び全国支部の正会員とつなぐ全国ネットワークになります。常に最新情報を発信中!企業育成資金を活用して、日本の借金問題の解決、産業の復活、令和の所得倍増計画を実現させましょう!連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

横行するデタラメな情報発信グループ

横行するデタラメな情報発信グループ

f:id:shoukan:20211110200548j:plain

デマをまく仕掛け人 壊し屋

 

さて、企業育成資金において壊し屋グループ入ることは、過去のブロブで何度か紹介しました。


最近は、壊し屋といより、デタラメ情報を発信して、資金者側から何らかの回答を帰ってくるのを待って遊んでいる連中がいることをお伝えします。

 

たとえば、「◯◯会社の社長が資金が欲しがっている」とデマをまく担当のブローカーがいます。それが周囲の仲間のブローカーに数人に情報をまき、それを聞いた真面目に頑張っている仲介者が、その情報が如何にも本当かとおもう情報だと思って、資金者側に問い合わせが入ります。

 

たとえば、◯◯会社の社長には、資金は◯◯円企業育成資金から出せますという情報が返ってきます。それを仲介者経由で発信者に向けて人づてに情報を戻していきます。それで、最後にその情報の発信元に情報をいうと、「他のところからは、それより多い金額を出すと言っている。それでは、繋げられない」ということを言います。

 

日本には、企業育成資金の資金本部は、1箇所だけですから、2つの意見はありません。すなわち、もともと発信してる◯◯会社の社長が資金が欲しがっているという情報が嘘で、資金本部側にその情報を投げて、仲介経由でそのことを問い合わせてきた人にいうと、「資金がすくないので、つなげられない」事を言う人がいます。

はじめからデタラメの話ですから、繋げられないということで終わらせます

何をやりたいのか?と思うのですが、この案件を邪魔をすることを目的にしている壊し屋としては、仲介者などにデマをまき、無駄な時間と労力をさせるために話をつくる悪質なブローカーはいることは、事実であります。そのようなデタラメ情報の広める壊し屋ブローカーの話は信じないことです。

パターンは決まっています。

突然の資金を欲しがってる言う情報の多くは、デマ情報でそれに振り回される仲介者が多いことは言えます。注意をしてください。