実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中! TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【企業育成機構@MSA総合研究所】

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難関試験に合格しなければならない。

□難関試験に合格しなければならない。

 

企業育成資金についての話を書いています。年末になりましたので、今年もあと僅かです。来週中に申請しなければ、年内は不可能になります。さて、最近は、デマ情報が増えているように感じます。

昔から◯◯資金・・・などといっていろいろ資金名称がつけられてそれぞれのチームが活動をしていますが、実際に、資金本部は、1箇所しかありません。それは、当然で、PPPによる運用している資金を東証一部の資本金100億円以上、銀行の代表権者に資金提供する案件を行っています


PPPに参加するには、FRBのテストがあります。すなわち誰でも参入できるはなしでなく、よほど、能力があり、実行力がなければ合格することができません。資金量が多いということも重要ですが、資金者になれるものは、それなりの英語力、また、対応力がなければ、難関に合格できないと言えます。

ちまたでは、色々資金者がいるように説明していますが、実際には、あちらこちらいるはずもなく、英語の試験もできない人が合格になるはずもありません。

ただ、資金があれば、資金者になれるのか?といえばそんなことはありません。人物、そして、英語力、対応力、前向きな姿勢、また、周囲人脈がクリーンであることなど、かなり高いハードルがあり、PPPに参加したいと考える人が世界中に多数いますが、ほとんど合格することなく、100人に1人ほどしか合格することができない難関であるということを知らなければいけません。

よって、そのへんの街のおじさんがそんなことができるはずもなく、資金者ということを称して、いろいろ説明をしているようですが、それは、正直間違いです。

企業育成機構
MSA総合研究所より