実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中! TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【企業育成機構@MSA総合研究所】

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2022年 誰も教えないお金の大学校セミナー についての計画を考える。

□2022年 誰も教えないお金の大学校セミナー についての計画を考える。

2022年1月16日からスタートする誰も教えないお金の大学校セミナーですが、コロナの大流行しない限り、東京、名古屋、大阪で開催する予定で計画しています。

20人から30人程度入るセミナー会場を見つけています。

東京は、JR神田駅の近く
名古屋は、 名古屋駅の近く
大阪は、中央区本町の近くです。

この勉強会は、企業育成機構のメンバー、本ブログの読者向けに行っている勉強会という位置付けになっています。
参加費用は、無料です。

主催者であるMSA総合研究所の代表である筆者がこのセミナー講師として説明会を行います。テーマは、「誰も教えないお金の大学校」ということで、行います。

2時間から3時間セミナー会場を借りて、そこで勉強会を行います。

ブログで記載していること、それ以外のことで最新情報があれば、説明する予定です。
本ブログを熟読した人にとっては、面白いセミナーになると思います。
この話は、基礎知識がなければ、非常に難しい話ですので、2時間近く、聞いたことがない話をされると頭がパンクしそうになりますので、まずは、本ブログを読んで基本的な事を学んでおいてください。

そうすることで、誰も教えないお金の話というのは、ものすごく興味がもてると思います。

お金の世界の仕組みは、欧米人の世界、すなわち白人文化によって作られた制度であるということを基本的に知るべきです。
昨日は、NHKのテレビドラマ、渋沢栄一の最終回でした。そのなかでも、海外の商業会議所とのつながりなどが、話でありました。

企業育成資金の基礎になる運用であるPPPに関しては、ICC 国際商業会議所に日本が加盟してからできるようになった話になります。
1951年からスタートした話になりますが、この制度のことが理解できずに、「誰も話さないお金のはなし」が理解できません。

1951年といえば、日本は国土復帰をしました。サンフランシスコ講和条約が結ばれた年でもあります。

日本では、大蔵省で運用部という部門が作られ、財政投融資がスタートしました。米国からの支援があってできた話であります。

そのへんの話が理解できてくると、今までと違った見方ができると思います。

そんな世界の話ができればと思います。
それを知れば、「新しい資本主義のカタチ」が見えてくるのではないでしょうか?


企業育成機構
MSA総合研究所より

 

 

2022年1月16日 午後2時から神田セミナー会場
 セミナー予約サイト

↓↓↓ 下記のURLからお申し込みください 12月27日 午前10時現在 現在 18名申込


https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

※申込フォームを簡単にしました。こちらのフォームからメールください。登録制ではありませんので簡単に申請できます。

 

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