実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上(理想300億円以上)、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説! ★特集:企業育成資金、PPPを理解した筆者が日本企業の力でスリランカ経済支援するブログ【自由で開かれたインド太平洋構想】

「天皇制資本主義社会」と「2つのPPP」を軸に日本経済の再建を目指すために、本ブログを執筆しています。一つ目のPPPは、企業育成資金という財源を投入し、2つ目の財源である官民パートナーシップとしてのPPPを活用することで、公共投資の促進を行います。日本の地方創生、産業育成、民間財源における道州制の実現、国際貢献、令和の所得倍増計画を実現させます。連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

日本の2大都市伝説とは?

□日本の2大都市伝説とは?

金融ブローカーの間で有名な話が2つあります。
それは、一つは、このブログのテーマである「企業育成資金」
それと、
「大口のゴールドの販売」という話です。

大口のゴールドの話に関しては、
よくある話は、「消費税免税」「ネットで◯%の割引」という話で、行われていいます。しかし、ゴールドの話も実際にはどこで行われているのか?誰が販売しているのか、不明なまま、仲介者がバイヤー探しい翻弄しているというのが、よくある話で、実際に取引しようと思えば、実は売り主は不在の話であったというのは、よくある話しです。

さて、実際にゴールドの販売ということで言えば、これは、公的な場所での販売という話もありますが、なかなか真実にたどり着けないといえます。企業育成資金と同様に、◯◯の金塊に通じる話は極秘で行われており、情報だけ流通する言えます。

ただ、言えることは、この◯◯の金塊は、海外に持ち出せるものではなく、銀行発行のSKRの名義変更としての取引ということです。
日本国内の銀行指定倉庫に保管されたゴールで、銀行発行のSKRの名義変更だけで、海外持ち出しなどのデリバリーには、対応しないということです。

よって、SKRは、証券としての価値はありますが、SKRを用いて運用しなければ、バラ売りできる代物ではありませんので、なかなか素人の手が出せるものではないといえます。すなわち、ゴールドについての運用について理解していれば、この大口取引で、ドルやユーロなどの外貨保有するように、日本円以外のリスクヘッジができますが、運用手段を持たなければ、(PPPによる運用で現金化する手段)

大口の金はそう簡単に売却できないので、購入後に再度、転売したいという際の処理に困ると言えます。

よって、特に日本国内で噂になっている大口のゴールドの取引は、素人が手を出せるものではないと思われます。これは、筆者の感想です。

誰も教えないお金の大学校
企業育成機構@MSA総合研究所より