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メテ財団の国連加盟国向けのODA開発援助プログラムについての解説
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【MSA総合研究所 理事長ブログ筆者】

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◎筆者は、金準備銀行グループ企業のMete財団・アフロユーラシア中央銀行の公式アンバサダーを任務し、日本アジア代表です。
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個人的な意見ですが、秘密の仕事は、蜜の味

個人的な意見ですが、秘密の仕事は、蜜の味

さて、筆者は、日本と海外でいくつか会社を経営していますが、コロナの影響もあり、海外に行けずに、困っているのですが、この資金の案件だけは、海外に行くことなく、スマートフォンとパソコンだけでできるので、こんな面白い仕事がありません。

そうなんです。特にPPPに関する仕事、企業育成資金もそうですが、どこの誰が何を行っているか、非公開で、しかも所在地も非公開であることが条件であるということを考えると・・・これって、究極のノマドワーカー向けの仕事ということになります。

筆者もスマートフォン数台とノートパソコンだけで、この案件はおこなっていますが、正直、コストがかるのは、インターネット環境にかかる通信費と、ミーティングを行う際の会議室代、お茶代、それと交通費くらいです。

事務所経費や、固定費、社員の人件費などもかかりませんので、社会的信用という点を考えれば、「あなたは何者ですか」ということは、言われますが、職業 自由業である筆者にとっては、このビジネスモデルは面白いです。2018年に思いついてMSA総合研究所をインターネット上で活動する社団、シンクタンクとして活動をはじめましたが、相当多くの方と連絡を取り合ったと思います。実際には、今年は、第一回目の「誰も教えないお金の大学校」セミナーも実施して募集後すぐに30名の会場に満席になる大盛況でした。

ブロクも24万アクセスを超えてきております。記事数も1300記事を超えてきてますので、ほんといろいろ情報を発信してきたと思います。

都市伝説である「企業育成資金」というものが、一体どのようになっているのか?解明するために、日本国内、欧米にまで筆者の人的情報ネットワークを広げ、結論、世間では知られていない国際金融の世界を本ブログで紹介できました。

つまり、日本は島国で欧米の国際金融における情報が少なく、理解されていないことがありますが、実際にこの案件の一番の醍醐味は、PPPの存在ということになります。PPPの制度があるので、成り立つのが、企業育成資金であり、それが世界の銀行システムの頂点であると言えます。セキュリティーレベルの高い案件ですので、私募プログラムで非公開で行われていますが、現場ではたらいる人は、ICCの規約に従って、作業を行っています。

いずれいしろ、筆者自身がMSA総合研究所というシンクタンクを立ち上げて、個人の趣味で始めたことですが、日本全国にこの件で仲間が出来たことは非常に喜ばしいことです。

いずれにしろ、筆者は、普通じゃないことをするのが、好きですから、これは、面白い案件だと思って行っています。また、今後の展開としては、「誰も教えないお金の大学校」セミナーを随時開催していきたいとおもっています。コロナが落ち着けば、全国行脚していこうかとおもっています。


誰も教えないお金の大学校
企業育成機構@MSA総合研究所より

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