実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中! TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【企業育成機構@MSA総合研究所】

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大都会で話されるブローカートークを聞いて感じること。

□大都会で話されるブローカートークを聞いて感じること。

 

私募プログラムの話になれば、証拠が見えないということで、非常に嘘やデタラメが多いことがいえます。ゴールド、証券、育成資金ということで、私募プログラムに関する案件で、多くのブローカーが活動しており、筆者もあまり自ら出ていって話を聞くことがないのですが、何も知らないふりをして、街のブローカーの話を聞きに行くと、実に面白いと思うことがある。

 

ほとんどの人は、国際金融についての智識がある程度あるのですが、最後の部分については、経験がないので、経験をしたように話をするので、話の中身がちぐはぐになり、結論を聞くと、その話が一貫したトークができずに、結論、嘘であるとわかるのである。

 

 

しかし、確かにハッタリというのは、ビジネスでは、重要だが、結論を言うと、わざわざ嘘まで言って、人と必死に交渉しようとするブローカーを見て思うことは、それ、自分になんのつながりも、権利、金もなく、でかい話をする人が理解できませんが、世の中には迷惑トークを広げている人が非常に多くいることが気付きます。

 

東京砂漠、まさに、東京は大都会ですが、デマ、デタラメ、嘘が横行しています。筆者は、おもうことは、ビジネスについて善意をもってトークするか、悪意をもってトークをするか?見え方は、人はなしの方向性がありますが、ビジネスおいて、悪意をもって話をすることは良くないと感じる事が多いです。ただ、世間で言うブローカー案件と言われる真実がなにか不明な話は、その傾向が強いと言えます。

 

ある意味、人の心を心眼によって、覗き見る力が、騙されないポイントになります。

 

MSA総合研究所より