実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上(理想300億円以上)、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説! ★特集:企業育成資金、PPPを理解した筆者が日本企業の力でスリランカ経済支援するブログ【自由で開かれたインド太平洋構想】

「天皇制資本主義社会」と「2つのPPP」を軸に日本経済の再建を目指すために、本ブログを執筆しています。一つ目のPPPは、企業育成資金という財源を投入し、2つ目の財源である官民パートナーシップとしてのPPPを活用することで、公共投資の促進を行います。日本の地方創生、産業育成、民間財源における道州制の実現、国際貢献、令和の所得倍増計画を実現させます。連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

企業育成資金及びPPPに関する教育プログラムについて、今後の展開について。

□企業育成資金及びPPPに関する教育プログラムについて、今後の展開について。

 

明日は、大阪 本町セミナーを開催します。筆者は、今は関西に入っています。今はコロナが流行しており、移動が気になるところです。

 

さて、関西セミナーは、次回セミナーも計画しています。9月の第一週に大阪・本町セミナーを計画しています。

 

9月中に福岡1回、大阪1回、名古屋1回、東京2回を計画しています。

 

企業育成資金とPPPに関するセミナーを積極的に行なうことにしております。当ブログの読者であれば、無料で参加できます。また、企業育成機構のメンバーも何度でも気にしないで参加してください。

 

企業育成資金については、9月からは、東証プライム 資本金300億円以上になります。銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業経営者を対象に企業育成資金を提供します。

 

東証プライム企業の場合、資本金の100倍という規準になります。

資本金300億円の場合は、3兆円を返還不要の資金として提供できるということになります。

銀行は、預金高✕3倍から5倍という規準になります。

 

さて、是非、企業育成資金を活用して地方創生のための財源にしてください。もともと企業育成資金(国家予算外資金)の財源は、都市開発、インフラ開発、基幹産業、産業開発などの社会を組み立てることを目的に資金が提供されます。

 

企業育成資金、PPPについての正しい知識をつけていただくために、全国を回って積極的にせみなーを開催しています。

年内は、そのような計画をしています。

 

 

MSA総合研究所より