実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上(理想300億円以上)、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説! ★特集:企業育成資金、PPPを理解した筆者が日本企業の力でスリランカ経済支援するブログ【自由で開かれたインド太平洋構想】

「天皇制資本主義社会」と「2つのPPP」を軸に日本経済の再建を目指すために、本ブログを執筆しています。一つ目のPPPは、企業育成資金という財源を投入し、2つ目の財源である官民パートナーシップとしてのPPPを活用することで、公共投資の促進を行います。日本の地方創生、産業育成、民間財源における道州制の実現、国際貢献、令和の所得倍増計画を実現させます。連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

「世界平和」を導くための教育を行うのが、目的です。

「世界平和」を導くための教育を行うのが、目的です。


有言実行ということで、今年はセミナーを色々行いました。
筆者もこの企業育成資金を早急に説明しなくては、と思って、ブログによる情報提供、同時にセミナーを東京、大阪、福岡で行います。

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東京は、9月 10月は、 毎週金曜日 午後から

大阪は、次回は、11月6日 午後1時から午後3時

福岡は 9月28日 午後2時から午後4時

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セミナーを行います。

筆者としては、11月6日までの予定は、立てましたが、ここまでやってみて、少し様子を見てみます。11月6日以降は、セミナーの行う回数は減らします。

これだけ多くの回数のセミナーを開けば、本ブログの読者とたくさんお会いしましたので、ブログ読者が求めていることは大体理解できてきました。

やはり、ブログを書くというのは、独り相撲でありますので、読者との直接交流を持つ機会というのは、非常に重要になります。

殆どの方は、金儲けというより、日本の社会を良くしたいと思ってこの勉強会に参加しているということがわかりました。たしかに、金儲けの話も重要ですが、この案件は、難しいのでなかなか金儲するには簡単に超えられるハードルでは有りません。

また、割合、精神世界についても好きな人が集まっていることも気付きました。ある意味、精神世界の探求、みろくの世界への導きということになり、人生において、なにかみろくの世界への人類の導きをしたいと思って、魂の共鳴によってセミナーに来ている方も多くいると感じています。

つまり、この案件は、みろくの世界への導きを行う案件ということになります。

米国が管理している日本の平和維持活動資金は、これは、天文学的数字の資金が作れる仕組みがあり、この資金が、世界の平和維持活動の資金として活用できるために、世界平和に貢献できるといえるのです。

企業育成資金の説明を行うということは、結論、これが世界平和になります。世界平和は祈ることも重要ですが、物理的に資金がなければ世界平和を構築することができません。

つまり、日本の企業育成資金の案件は、日本人に世界平和を実現させる仕事を与えたということになります。

金融の世界では、80年から100年に一度、大不況が来るのは、計算的にわかっています。よってその周期で世界が混乱するのです。つまり、銀行システムの周期と言えます。小さい不況は、7年から10年、大きいのは、80年から100年周期で起こります。よって、100年に一回はリセットしなければ、銀行システムは、存続できないことは、計算上わかっているのです。つまり、今は、限界地点に近づいていることになります。リセットする際には、常に戦争になるのです。

それが、金融システムの弱点だといえます。それを是正するために、ケインズがPPPの仕組みを考え、二度と世界が戦争がしないようにPPPの仕組みを用いて、資金を注入する仕組みを作ったのです。

日本の基幹産業育成資金=企業育成資金の仕組みは、これは、G7国で唯一、国家も関係してPPPに関係する案件を作ったと言えます。日本は、戦後復興時に唯一の資金の使用国として認めれたということになります。世界平和維持活動の財源の捻出国ということになります。

これが、日本国、天皇家との関係のある財源が基礎になっていることもあり、日本国に世界平和維持活動の財源を捻出出来る国として、資金者という制度をつくって、基幹産業企業の代表者に資金を出すことを目的に、同時に世界平和維持活動資金を捻出する仕組みを構築しています。

ただ、この仕組も、70年以上前に作られた制度ですので、このことを理解する人はもうすでに、この世に居なくなり、世代交代をすることで、都市伝説化していますが、資金者による資金提供の仕組みは、現在も継続しており、日本の平和維持活動資金の財源から、いつでも条件を満たした企業代表者に資金提供ができる仕組みがあります。

金融的仕組みについては、色々説明していますが、ものすごく簡単に説明すれば、

日本国には、世界平和維持活動をする財源が提供されており、天皇家に任命された「資金者」によって、日本の基幹産業企業経営者に資金提供され、同時にこの資金は、世界平和実現のための資金提供を世界対して行うことを継続しておこなっています。


日本が何故、世界で一番の債権国か?
ODAをたくさん貸し出しているか?
これは、世界平和を行うための財源が日本から提供されるようになっており、形式的には、国からの貸出ということになっていますが、万一、資金を返すのが厳しくなっても日本は、相手の国の国土の使用権を抑えに行くことなど、しない平和的な金貸し業を営んでいます。

それが、世界でNO1の債権国の理由です。

その事が理解できれば、日本人は、世界平和の貢献する必要があるということが理解できますか?


つまり、この企業育成資金の普及の活動は、すなわち世界平和運動の一貫であると言えるのです。
拝むだけじゃ、世界平和が来ません。

神は世界平和の難しさを教えるために、この資金を受け取るのことを拒ますために邪悪な勢力も生み出しているのでしょう。つまり、人は御霊磨きと、努力をしなければ、世界平和は、実現できないということを教えています。

このブログの読者は、みろくの世界への導くための神から選ばれた人物であると言えます。
これが、みろく世界へと導く、ご縁の世界です。