【公式】MSA総合研究所ブログ★SRP米国財務省資産によるODA開発援助資金に関する情報ブログ|筆者:メテ財団アジア日本代表者★国連加盟国への100億€寄付★SBLC譲渡資金プログラム200M€~200B€★地方創生プロジェクト:道州制、地方政府の特別会計の設置★世界連邦プログラムについての解説|無料電話相談実施中!|TEL 03-6820-0086 

このブログは、日本経済を復活させ、地球全体の経済を支援することにつながる仕組みについてブログで解説しています。金準備銀行(非公開)グループが行っている業務について世界で一番詳細に説明している価値のあるブログです。是非、御覧ください。この仕組みが理解できれば、国造りができます!TEL 03-6820-0086(東京)(AM10-PM8) Email: msasouken@gmail.com

 

 

 

 

メテ財団の国連加盟国向けのODA開発援助プログラムについての解説
(SRP(ソブリンロイヤルポートフォリオの歴史と現在)
セミナー講師 メテ財団公式アンバサダー
【MSA総合研究所 理事長ブログ筆者】

MSA総合研究所の公式ブログです。日本国を豊かに、そして、世界を豊かにするために情報発信をしています。
◎筆者は、金準備銀行グループ企業のMete財団・アフロユーラシア中央銀行の公式アンバサダーを任務し、日本アジア代表です。
◎WEB: https://msa.tokyo/  【MSA総合研究所】|
 
 

近未来の世界について語ってみる。デジタル通貨は銀行業務をなくし新しいマネタリーシステムによって世界が変わります。

2030年の日本ということで少し話をしていきたいと思います。

2030年といえばこれから7年先の話ですがどのようなことが起こっているかといえば一番大きな変革というのは通貨に対してデジタル化が一気に進むということがいえます。

 

すなわち法定通貨におけるデジタル通貨化が世界で一般的になっているという可能性が大きいようです。

 

即ちデジタル通貨が普及するとデジタル通貨を保管するウォレットが銀行口座の役目になりますので銀行が今までのように預金を預かるという仕組みが今後なくなっていくと言えます。

 

それとどこの国はどこの地域とか場所にとらわれない資金の流れというものがデジタル通貨が活性化すればそのような事が起こっていきます。

 

すなわち地方銀行は地方のみの営業をするとか近くの信用金庫でなければ資金の預かりができないというような時代ではなくみなスマートフォンの中で全てのお金の管理ができる時代になるということになります。

 

これは仮想通貨の世界を見ていけば分かると思うのですが仮想通貨も一種のデジタル通貨ですから仮想通貨を保管するのは USB のメモリの中にも保管できるようなものですから全てがデジタル化された情報によって管理される時代になります。

 

よって従来のような銀行の窓口業務というものは今後極端に縮小していき一般的な地方銀行や信用金庫などの地域密着型の預金を集めて資金を貸すというふうなモデルが今後消滅していく可能性が大きいです。

 

中央銀行でもデジタル通貨を普及させるためにシステムを組んでいますが日本でも言われていますが2026年とか2027年頃にはシステムが完成するとも言われています。

 

もし中央銀行がデジタル通貨を管理しすべての国民の WALLET を例えばマイナンバーと紐付けで口座管理をすれば正直に話し商用銀行は必要なくなります。

 

この大きな変化というのは金融業界における大変革を予期しています。

またお金の世界も何かを担保を取って資金を貸し出すという世界ではなくなり誰かのクレジットを活用しそこから資金を生み出す。

これは一般的に PPP で行われている概念のスキンの作り方ですが誰かのクレジット LINE が何度も取引されることによって大きなクレジットを生み出すことができるという風な仕組みで資金を作ることができる社会になればこれは完全にローンに頼らない社会システムになり逆に言えば何かの事業モデルや投資モデルがあれば資金の調達が非常に簡単になると言えます。

 

実際には PPP の世界ではこのようなことを行っていますがあまりまだ一般的ではないありませんが今後そのような仕組みの大きな転換期が来ていると言えます。

 

筆者は海外の PPP 事情について非常に研究していますが大きなクレジットラインを持つグループがあればそのクレジットを利用してお金を生み出すという風な仕組みの世界が出来上がってきています。

 

主たるファンドが PPP 行える基金を持っていればその PPP の仕組みによって資金を生み出しその資金を自らのクラブのメンバーに分配するような仕組みが一つのコミュニティとして生まれてきています。

 

つまりこれからの時代はどういうことかといえば PPP を主体にしてそのファンドのグループでどのようなファンドグループに自分が属するかということでグループから資金調達をするもしくはグループから収入を得るというふうなモデルが今後 BASIC income 的な存在として台頭していくと考えられます。

 

つまりそのような仕組みが日本ではなかなか見受けられませんが欧州を中心に動きがあるということは筆者は情報として掴んでいます。

 

ある意味日本人は汗水たらして働かなければお金は稼げないというふうな教育を受けていますが欧州では資金は運用することによって調達し働きたい人は働いてくださいというふうな概念が強いと言えます。

 

つまり資金があるということはクレジットラインがあるということになりますのでクレジット LINE があればその仕組みを用いて資金も生み出すことができるという PPP の概念に従って資金運用すればそこの基金に属している人達は労働収入は必要なくそのクラブメンバーとしての収益を得ることができます。

 

これからの時代というものは銀行システムというものは世の中は預金を預けるという仕組みはデジタル通貨になれば今までの所要銀行の必要性はなくなり今度は基金を管理するファンドがクレジットラインによって資金を作り出しそこに投資をしているメンバーに対し資金を分配する仕組みが人々の生活を支援するモデルとして今後台頭していくと考えられます。

 

*******************

 

【イベント案内】 筆者が中心となりゼミの講師をします。

 

誰でも参加できる年金・給料みたいな欧州PPPプラットフォーム 勉強会「誰も教えないお金の大学校 個別ゼミ」参加者募集 随時開催中 参加費用無料 3時間程度 

 

募集人数 1日 1組3人まで (ノートパソコン、スマートフォン、パスポートと運転免許証(住所確認できるもの)をご持参ください) ※パソコンとスマートフォンの使い方を教えます。※仲介者募集でなく、実際に参加したいという方対象です。

 

数十万からスタートできます。500%以上期待できます。

 

場所 東京都港区麻布十番大江戸線南北線麻布十番駅最寄り駅)詳細の場所は、申込時に連絡します。

 

興味のある方は、メールでご連絡ください。  

 

msasouken@gmail.com TEL 03-6820-0086

 

**********************

 

MSA総合研究所が取り扱っているPPPについては

 

※大口の案件 (通年募集をしています。各クラブにご案内します) 

 

1,企業育成資金、(東証プライム100億円以上、銀行、信用金庫の預金高3000億円 代表権者)(国内案件)

 

2,割引株、(国内案件)30億

 

3,割引ゴールドブリッジ取引、(400Kg)(国内案件)

 

*****************************

 

 

【公式】MSA総合研究所(日本私募プログラム研究会)|日本国内外の私募プログラム(PPP Private Placement Program)について研究し日本経済発展に寄与するシンクタンク|企業育成資金及び各種国内外PPPの申請手続き専門|コンサルティング・セミナー|TEL 03-6820-0086

Flag Counter