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MSA総合研究所 理事長ブログ

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プライベート契約が日本を救う。

プライベート契約が日本を救う。

 

現在、日本のリーダーの多くは、理解していないと思われる「復興開発財源」についてだが、グレートリセットが間近に迫り、この復興開発財源がこれから50年間の世界の社会システムを大きく動かすことを理解しておく必要がある。

 

金本位制度である準備制度における流れは、1921年の日米英仏4カ国条約からスタートして、そこから50年 1971年にニクソンショック信用創造の世界になり、それから50年2021年まで信用創造の世界としての流れを組んだが、その後、日本を始め、一部の国だけが使える財源の制度でしたが、国連の登録内容を変更することで、全世界の政府と民間が使える仕組みになったと言えます。つまり、これからの50年間は、全世界が、復興開発財源を使って、地球規模での発展を行い、宇宙開発へと向かっていくといえます。

まさに、復興開発財源が全世界が使えるようになるということが、まさに、グレートリセットということになります。

 

これが基本であると理解しないといけません。

グレートリセットという言葉は、世界中で話題になっていますが、結論して、1971年のニクソンショック以後に、信用創造の銀行シウテムの裏で支えていた金融システムが、表に出てくるということを理解しなければいけません。

 

確かに、復興開発財源は、G7国を中心に世界の中央銀行の裏付けの担保力として支えてきたといえますが、これからの時代は、その裏付けであった財源が、表の財源として、資金を動かす時代になるということになります。ある意味、中央銀行のごく僅かな関係者以外知られていなかった金融システムが、表に出てくることになります。

 

これが復興開発財源ということになります。

信用創造の世界の基本は、「銀行は、銀行以外の第三者の担保力によって、クレジットを発行することができる」これが、信用創造の世界の基本になります。

銀行は、自己資産がなくても金融業で資金を貸し出しができたことになります。

 

しかし、これからの時代は、信用創造の世界が変わることで、投資銀行になります。自己資本をもって銀行は資金の貸出、投資をしなければいけない。となれば、自己資本がなければ、銀行は銀行業ができなくなります。

 

つまり、その自己資本を増やすにはどうすればよいのか?それは、非常に簡単であります。

 

復興開発財源を管理している組織より、資金を分配していただくように、申請することです。

 

これは、すでに世界的に、復興開発財源の管理組織は、世界の銀行に、資金を提供するための財源を用意しているといえます。また、日本は企業育成資金も、銀行、信用金庫には、積極的に資金を出すことになっております。企業育成資金も、復興開発財源からの資金提供になります。

 

しかし、重要なことは、復興開発財源の管理者との契約は、「プライベート契約」であり、政府や組織との契約出ないと言えます。つまり、個人間の契約によって資金が分配されることになっています。

 

このことを知らなければ、「グレートリセット」の時代に生き残ることは、不可能ということが言えます。

 

もともと、日本が優先的に使えた「復興開発財源」でありますが、今は、世界すべての国が利用可能な仕組みに変わりました。

 

これは、日本の専売特許のような独自の制度ではなくなったと言えます。

つまり、日本は、何もしなければ、世界は急激に発展する可能性が出てきていますので、この中で、日本が復興開発財源が活用できずに、このグレートリセットの時代を乗り越えることができなければ、話になりません。

 

そのことを筆者は訴えているのです。

いずれにしろ4月から銀行法が変わり、銀行は投資銀行しての未知を選択する必要があります。すなわち、投資銀行になるには、まずは復興開発財源を手に入れて、銀行がこれから投資銀行として歩める準備をしなければ、その銀行は、5年後には存在価値がありません。

 

そのタイムリミットは、2030年です。つまり、2030年以降は、復興財源を手にしていない銀行は存在価値がないといえます。

もう一度いいますが、これは、プライベート契約によって行うことですから、政府からアナウンスなどありません。それに気付かなければ、自然と消えるだけの話です。

 

復興開発財源を管理者は、政府の財務省金融庁ではありません。これは、すべて個人委員会になりますので、プライベート契約になりますので、銀行も銀行の代表者が、資金管理者とプライベート契約によって、資金が分配されることになります。

 

このことを理解できるかどうかですね。

2030年後に、日本の未来があるかどうかは、この仕組みについて、日本のリーダーが理解できれば、日本は助かりますが、そうでなけば、日本経済は、救えないでしょう。

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授業形式は、板書での講義を行います。筆記用具をご持参ください。

今回のテーマは、「消える銀行、消える信用創造における金融システム、グレートリセットの時代に、復興開発財源の重要性を理解する。」

参加費用 無料

講師 当ブログ筆者(MSA総合研究所 代表)

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