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MSA総合研究所 理事長ブログ

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都市伝説系のブログだと思って書いてましたが主催者がワシントンで情報を開示してしまったので、あまりにも普通の話になってしまいました。

企業育成資金について説明を書いております。

 

現在ワシントンの方では公式ホームページで詳細について説明をしておりますので、そのことについて私自身も関心があるのでいろいろ調べています。

 

実際にこの資金を最終的に監督している部分というのは米国大統領予算管理局という表現で英文で書いておりましたのでそこを検索した結果そこの仕事を行っているのがホワイトハウスの中にある部門であり基本的には米国合衆国に関する行政に関する予算を決めているところということです。

その予算管理局の業務について五つの仕事の内容を箇条書きで書いておりましたのでそのことについて書かせていただきますと



1,予算の策定と執行

2、予算策定と執行。省庁の業績、調達、財務管理、情報技術の監督を含む管理。

3,行政機関のすべての重要な連邦規則、個人情報保護政策、情報政策、情報収集要請の審査と評価の調整と審査。

4,政府機関の証言、立法提案、その他議会とのやり取りを含む立法その他の資料のクリアランスと調整、およびその他の大統領行動の調整。

5,発令前の大統領行政命令および各省庁長への覚書のクリアランス。



上記の五つの内容がホワイトハウスにおける大統領予算管理局の業務ということになります。

 

つまり日本国に関する資金の動きなどの財源確保に関するところというのも結論としてホワイトハウス側の意向というものが反映されているということがこれで明確によく理解できるのですが、この育成資金と呼ばれている資金もすべて大統領予算管理局に関係しておりますのでこの仕組みの中の一つとして業務が行われていると言えます。



昔からこの資金に関しては米国大統領や米国副大統領が関与しているなどとよく言われておりましたが、結論としては大統領予算管理局というところの部門が管理しており、これはきちんとホワイトハウスの中のホームページにも記載されている内容です。

 

よって、それらのことを考えれば、すでに王族資金を管理しているOITCが公式ホームページで正式な情報を開示しておりこの業務に関してはすべて招待形式によっておこなわれるということで中に参加できるというものではないということが明記されておりますのでこのことに理解をして行うことが重要だと言えますつまり、我々サイドがこのことに対して紹介をするということによって申請者はこの資金を申請できるということになるわけです。つまり招待されなければ永遠と、この資金が欲しくても申請もできません。

 

つまり、この辺の仕組みを考えているのはアメリカ的で面白いなと思うのですが、招待されなければ入れないということはこれは公募ではなく私募ですから、公開情報にする必要もないですから。誰が資金を受けてどのような状況になっているのかなどと細かい情報の開示をする義務がないということで招待制度にしているのでしょう。

 

ただこのような業務に関するところを完全に非公開にすると皆さん理解ができないというものがあるので、そういう点ではどのような機関がどのような業務を行っているかまた作業をどのようなことを行っているか、というのをOITC王族資金を管理する組織が公開したのかと思います。

 

いずれにしろ、このような状況で隠された話ではなくなってしまいました。つまり我々が行っている業務というのは極秘事項ではなくなってしまったということが言えます。なぜならば、主催者側が公式ホームページで公開しているからです。

 

これは驚くべきことだと思いますが、2023年の7月から公開していると書いていますからそう考えればまだ一年も経っていないと言えるでしょう。これをたまたま私もなぜ気づいたかというとこれはとあるアジアの王族グループのファミリーと個人的に知っているのですが、その人からちょっとした話題で連絡をいただき、そのことについて検索していると突然その内容が出てきたので驚きました。

 

つまりなぜそのような話かというと王族グループですから彼らが話してきたのは簿外資金についての送金についての話があったので、そのことについて調べたわけです。

そうすると明確にこのことが書いてあることに気づいて、こんなことをすでに王族グループが公開しているというのを見てこれはすごいことだと思いました。

 

私自身も王族グループの資金はOITCがやっているというのは、以前から調べていて知っていたのですが、OITC自身がここまでも明確にホームページで説明しているのを見て時代も変わったなと思いました。

 

つまりある意味OITCも三国協定から担保口座の権利を戻していただきその後極秘裏で管理して来ましたが、遂にその存在を表に出すことができるようになったというのはこれも時代の変化だと思います。

 

つまり公式ホームページには現在のM1と呼ばれている王族資金のトップが紹介されています。

一般的にはこの担保口座という制度をスタートさせたのはこれは国際決済銀行などを推進した日本つまり日本の天皇家昭和天皇を中心とするグループですがその後は日本が戦争で負けたことでインドネシアスカルノ大統領がこの資産管理のM1となりました。その後はフィリピンのマルコス大統領、つまり現マルコス大統領のお父さんにあたる方ですが、その方が王族資金の管理者となり、そしてその後は現在の方になっています. 現在のM1は、カンボジアアメリカ人(王族家系)ということです。



まあ詳細については関心がある人はインターネット上でいろいろ検索してみてください。全てが理解できると思います。

 

ということで、この企業育成資金に関する詳細用ブログやこの簿外資金等の話を説明する意味がだんだん無くなってきてるような気がするのですが、まあ確かにこの業界の仕事を理解させるのは難しいので日々努力して説明する必要はありますが、隠された情報でなくなったというのはちょっとまあ都市伝説系にとっては残念かもしれません。





主催者が公式ホームページで公開しているわけですからただ単に検索する場所を知ってるか知らないかだけで答えは分かりますつまりここで明確にどの組織がやっているかということを明確に説明しているわけですからネットで検索すれば誰でもわかります。



いずれにしろ、様々な角度で新しいことを知ることもあるかもしれませんが、これ以上目新しい話を書く事も無くなってきてるような気もします。なぜならばこの制度についてすでに公式ホームページに公開されてしまったことを考えれば、私も都市伝説系の話が好きで結構研究はしましたが答えが見つかったら実は結構つまらなくなりました。

 

確かにビジネスとしてこのお客さんを案内するということはこれは金儲けとして面白いと思いますがこのことが非公開だったら面白さはあるかもしれませんがアメリカのワシントンで普通に公開されてしまうとまあ英語ですから日本人はなかなか気づかないというのがあると思うんですけどもまあ情報というのは一度広まれば早いですからこの情報も大した情報じゃないということになるかもしれません。

 

ただ招待制度によって行われているというところに、ポイントがあるのかなと思います。つまり、この招待制度をするには誰でもできるというわけではないので、ある意味、参入障壁があるのかなと思って、我々としてのMSA総合研究所の価値があるのかなと思っています。

 

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