実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行、信用金庫の預金高1500億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!短期国債★日本国内のPPP全般情報 ★自由で開かれたインド太平洋構想★世界共通通貨・貿易決済を変えるデジタル米国債通貨(DBN)の世界★毎月給料のように給付がある小口PPPの仕組み(発展途上国でブーム)欧州発・ベイシックインカムの世界★MSA総合研究所

「天皇制資本主義社会」と「2つのPPP」を軸に日本経済の再建を目指すために、本ブログを執筆しています。一つ目のPPPは、企業育成資金という財源を投入し、2つ目の財源である官民パートナーシップとしてのPPPを活用することで、公共投資の促進を行います。日本の地方創生、産業育成、民間財源における道州制の実現、国際貢献、令和の所得倍増計画を実現させます。連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

中央集権型から分散型社会に転換することでおこる近未来について

中央集権型から分散型社会に転換することでおこる近未来について

 

最近は、中央集権型の世界から分散型の世界への変革期だと感じることがあります。つまり、人は中央集権、一極集中する世界を嫌う人が、分散型の世界へ自ら足を運ぼうとしています。

 

つまり、日本的に言えば、村社会的な世界です。すべてが、村社会、自ら関係あるコミュニティーの中で完結する世界というのが、これから人が生きる中でどこのコミュニティーに属せば生きていけるかを探す時代が到来すと言えます。

 

分散型金融(Defi)や分散型企業組織DAOと言われる世界では、どのグループに自分自身属すことが重要であるかを選ぶ時代になると言えます。つまり、属したグループによって、える収益や生活レベルが変わってくると言えます。

 

たとえば、仮想通貨の世界などのデジタル通貨が普及すると、そのデジタル通貨をもった人でのコミュニティーと社会ができあがります。DAOの世界では、その仮想通貨をもつことが、そのコミュニティーに参加する証であり、株主及び社員として、合同会社の社員という意味と同じ感じで、出資することイコール、その組織に属して、仕事をするということで、出資者への配当と、労働した対価しての収益を得れる仕組みがあり、その株である仮想通貨が価値を上げれば、その価値によっても収益が増えるという世界が生まれてきます。

 

つまり、大企業に就職することが安定した生活の基本ということを考えていた人も、今後どのように変化してくるか?それは、WEB3の時代では、どの仮想通貨コミュニティーに属するかで、その分散型企業体であるDAOから提供される収益モデルによって、それぞれの人の収益モデルが変わってくるという世界が当然出てきます。

 

WEB3の世界と分散型企業体の世界というのが、今後の世界を変える大きなきっかけになり、実は、その瞬間二何が起こるかは、完全に新しい概念の通貨システムにかわって行きます。つまり、法定通貨をもつことが意味あるのか?また、一般的な銀行に預金していて意味があるのか?ということになります。銀行に資金を保管するという意味がなくなり、どうなるかといえば、スマートメディアの中のウオレットの中で保管するということになり、旧来の銀行口座というものが意味をなさないという時代も遠くないと言えます。

 

ある意味、このデジタル時代の変革期というのは、今まで予想も出来なかった形で、人は収益を得るようになり、生きる世界が変わってくると言えます。

 

また、そのような分散型世界になれば、政府としての社会サービスのあり方も変わってくることが考えられ、すべてが、企業体の分散型組織によって社会サービスを提供する仕組み担っていくと考えられます。

 

電気自動車に世界が転換すれば、ガソリン税が取れなくなるのと同じで、仮想社会になるとなにに紐付いていて、どこから社会サービスを受けるかは、地域ごとの細分化され、中央集権としての行政サービスは、中央集権型の社会サービスは消えていき、結果、分散型組織による個々の地域による村社会的な地域社会サービスを提供するモデルになっていくと考えます。デジタル田園都市などと言われていますが、完全に分散型社会主義国家として、これからの生き方をどうするか、どのコミュニティーに属することが重要かということを考える必要があります。

 

****************

★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。参加者募集中!

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

************

1日1組(最大3人)面談よる相談会 小口PPP及び企業育成資金など無料相談階を実施します。事前予約(場所、東京都港区麻布十番駅徒歩3分)

************

電話相談、メール相談 随時開催中

MSA総合研究所にご連絡ください。

https://msa.tokyo/

************

 

 



クレジットを発行する際の担保設定は、米国連邦法では、30年後に自動消滅する。その仕組を理解することが国家の所得倍増計画につながる。

クレジットを発行する際の担保設定は、米国連邦法では、30年後に自動消滅する。その仕組を理解することが国家の所得倍増計画につながる。

 

国民所得を増やすには、生産性が高いということより、個人が使えるクレジットを増やせば良い。米国におけるクレジットの担保設定のルールについて考える。30年間消滅ルール

 

日本経済の衰退を嘆く話題が多いのですが、正直、生産性が高いかどうかということは、国民の幸せと関係ないと思っています。生産性が低くても、収入が多ければ嬉しいわけですから、なぜか、日本人に洗脳しているのでしょうか?労働しなければ、豊かにならないと教えています。まさに、労働しなければ、豊かな国が作れないといっていますが、豊かな国というのは、国民一人当たり使える金が多い国ということになります。

 

所得の分配ということをいいますが、今の時代、現金、キャッシュだけがお金ではありません。その人が持っている与信枠すなわち、信用枠がクレジットの枠となり、クレジットを大きく持っていることが資金を豊かに使うことができる証となります。

 

クレジットの寄与をするという概念をもっと日本人が持てば豊かになれると思うのです。

 

豊かな国民というのは、その国民が使える資金が大きいことです。現金を上げることをしなくても、クレジットを使える枠を大きくもたせることで、使える資金の量が増えます。

 

企業育成資金というものも、実は、現金収入として入金されていますが、これも、本来、大企業経営者(代表権)がある人物は、企業と同等価値のクレジットを持っているということで、計算をして、巨額なクレジットをもっているので、そのクレジットの名義を借りることで、大量の短期国債仕入れることができ、そのクレジット枠を使って、大量に仕入れた短期国債を転売して、その差益をクレジットを借りた名義人である大企業経営者に収益をキャシュバックすることを行っています。

 

これは、あくまでも現金(キャッシュ)から資金を作ったわけではありません。信用枠であるクレジット枠を最大限に利用して資金を作ったと言えます。

 

なぜか、日本の場合は、現金収入ということにこだわりますが、そこに焦点を当てる必要はありません。また、クレジットの世界は、米国の法律など見ていれば、あるものを担保設定をして、クレジット枠を作ります。しかし、そのクレジット枠は、30年間を経過すれば、自動消滅すると法律で決まっています。

 

つまり、土地や金融資産など、担保設定をしてクレジットで資金を作ったとしても、そのクレジットの担保は、30年間ですべてのデーターは消去されるというルールを米国連邦法では決めているのです。

 

筆者も、なぜ、UCC1,UCC3などの米国国務省に担保設定する仕組みが1952年から存在するのか?を研究していましたが、その理由は、例えば、ゴールドファンドにような金融資産を担保にした場合、その担保は、30年間は、データー上は、担保として記録されますが、30年後には、完全に担保としてのデーターを消去するということになれば、借金の期限(クレジットの設定期限)は、30年以上延長することが出来ないということになります。

 

つまり、30年間何かを担保にクレジット枠をつくって資金をつくったとしても、30年間が過ぎると、この米国国務省に登録されているUCC1,UCC3のデーターからは、消滅してしまい、再度、その担保につかったものを担保設定をして、クレジットを発行できるということになります。よって、30年間の自動償還プログラムとか言われていましたが、米国連邦法による担保設定におけるルールは、30年間は、国務省に担保登録はされて、それが、クレジット枠を生み出し、資金を作ることができるが、30年を経過すると、その担保データーは、自動消滅をして、再度、その担保を利用できるということになり、ある意味、クレジット枠のリセットができるということになり、再度、クレジットを作ることができるということになります。

 

よって、日本でもこの米国連邦法の30年ルールを活用して、どんどんクレジット枠を作ればよいのです。ある意味、昭和の時代の日本、当時は、基幹産業育成資金と言われていましたが、与信枠を借りることで、資金を生み出していたということになりますが、与信枠があれば、クレジットを設定でき、クレジットという与信枠の設定は、自動的に30年で米国連邦法では、完全に消滅させるというルールがあるので、クレジットを活用して資金を生み出しても、30年後には、すべてが消えてデーターがーなくなるのですから、その話はなかったことだという概念になるのです。

 

担保設定の30年間自動消滅ルールというのが、このルールは、世界経済における重要な意味をなしていることに気付かなければなりません。担保設定は、5年+5年延長のルールがあります。米国のPPPのルールは、5年間のプログラムがありますが、これも関係しています。UCC1のおける担保設定が、5年間だから、一回担保設定をすれば、最大5年間ということになり、1年で1%を100%にできるクレジット・ラインの設定ができるので、5年間で 厳密には、99倍×5年間=495倍のクレジットを発行することができるということになります。一つの担保設定から巨額な資金を生み出すことが出来ます。5年間延長をすることができるルール UCC3でありますので、担保設定は、10年間だとすると99倍×10年で最大990倍まで増やせることになります。

 

ここまで来たらよくわかりませんが、ここまで一つ担保設定をしたものから、990倍までクレジットを生み出すことができ、30年間が経過すれば、その担保設定されたデーターは、消滅させるルールがありますので、30年後には、過去に担保設定したものは、なかったことになり、再度、設定することができることになります。

 

この仕組み意味がわかれば、非常に興味深い事に気付きます。

つまり、何かを担保にして、大量に資金をクレジットとして発行しても、30年間経過すると、その担保されたデーターは、完全に消滅されるので、リセットされて過去のクレジットを発行したことに対して、担保責任を問われることがなく、資金だけが残るといるという原理になります。このクレジットの設定の原理を理解すれば、日本も豊かになることができるのです。

****************

★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。参加者募集中!

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

************

1日1組(最大3人)面談よる相談会 小口PPP及び企業育成資金など無料相談階を実施します。事前予約(場所、東京都港区麻布十番駅徒歩3分)

************

電話相談、メール相談 随時開催中

MSA総合研究所にご連絡ください。

https://msa.tokyo/

************

 

 




企業育成資金の本質を理解すれば、決して悪い話ではない。自信を持って言える仕事である。

企業育成資金の本質を理解すれば、決して悪い話ではない。自信を持って言える仕事である。

 

企業育成資金について説明をほぼ毎日求められますので、そのことについて説明をするときに、よく話をするのですが、この資金の確認は、どうすればいいのですか?

 

と言われますが、この資金の確認の方法は、実際に資金をもらった人であっても、結論入金されたという事実は確認できるが、どこから資金が来たのか?ということは知る方法がありません。と答えています。

 

この資金は、通貨を発行するということをいえば、簡単ですが、通貨の発行するプロセスについて理解をしておかなければ、全く意味がわかりません。なぜ、民間企業の経営者の名義を利用しているのか?その理由については、短期国債の発行をすることで、資金を動かすということを行っているからといえば、理解できる人もいます。

 

つまり、国債を発行することは政府であれば、いくらでもできます。ただ、その政府国債を誰が一旦買うのか?といえば、絶対に、民間人の個人か、法人でなければならないというルールがあります。ここがポイントになります。なぜ、個人の名義をつかうのか?といえば、個人の与信枠を大きく利用できる立場の人物というのは、大企業の代表権のある人物であると金融ルール的に決めているからです。御本人のポケットに、資金がまったくないとしても、資本金300億円の企業代表者は、その与信枠は、300億円以上の与信枠(クレジット)を持っていることになります。与信枠(クレジット・ライン)の設定をすれば、クレジット・ラインは、ある意味、貨物列車のようなもので、1両に300億円の資金を運べるクレジットを持っているとするならば、クレジット・ラインを設定された名義人は、最大,100両の貨物列車に300億円を積んで運んでいるのと同じ取引を行えるのです。クレジット・ラインの設定をすると、そのクレジット・ラインは、1%が最大100%まで増やすことができるというルールが、ICC(国際商業会議所)のルールで規定されています。

 

つまり、300億円の資本金の代表権者は、300億円のクレジット・ラインを設定して、最大使えるクレジットは、300億円×100倍=3兆円 ということになります。

 

300億円の企業代表権者は、その人物が動かせる最大クレジットは、3兆円ということになり、3兆円の国債仕入れる事ができるということになります。3兆円の国債を割引で仕入れて、その国債を売却すれば、収益を得ることが出来ます。

 

つまり、大企業経営者の与信枠(個人のクレジット)は、多額の国債をブリッジ取引ヲコなうことができる仕組みがあるのです。

 

これは、個人的に個人資産があるかどうかは、全く関係ないです。これは、日本が、戦後復興期に政府及び民間を支援するモデルとして、民間との協力で行う仕組みを考えて、その仕組に則って、企業育成資金という名称で、資金を動かしているだけの話になります。

 

この制度について理解をすれば、資金本部として何を求めているかは、単純です。

 

資本金の大きい企業の代表権者の個人クレジットを借りて、政府国債のブリッジ取引を大量に行いたいというのが、正直な目標になります。

 

これは、政府にとっても重要な収入源になりますが、この仕組を通じて、民間の企業代表者も多額の資金を短期間で得ることができますので、メリットは大きいと言えます。

 

筆者は常に言いたいことは、企業育成資金の制度が理解出来れば、決して悪い話ではありません。政府国債の転売する協力をするだけで、その大口のクレジットをもった大企業経営者(代表権者個人)の名義を使うことで、政府側も企業経営者も多額の現金資産を手に入れることができるのですから、非常に良いことを行っています。

 

このことを理解できれば、企業育成資金の制度が、もっと普及すると思います。筆者は、この制度を如何に理解してもらうかということで、日々説明を繰り返しています。

 

正直、日本の復活は、この方法以外存在しません。だから、必死にその方法について教えているのです。

*****************

★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。参加者募集中!

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

************

1日1組(最大3人)面談よる相談会 小口PPP及び企業育成資金など無料相談階を実施します。事前予約(場所、東京都港区麻布十番駅徒歩3分)

************

電話相談、メール相談 随時開催中

MSA総合研究所にご連絡ください。

https://msa.tokyo/

************

 

 

PPPの世界は、実質年利回り300%程度というのが、一般的に思われる。

PPPの世界は、実質年利回り300%程度というのが、一般的に思われる。

 

最近は、企業育成資金の案件以外に、小口のPPPの案件や、ゴールドのローリングの案件も関係しています。ゴールドのローリングの案件とは、基本的には、売り主が割引で売却したものを、標準的な価格で買取業者が買い取ることで、買取保証をつけての売買案件(ブリッジ取引)を行う案件ということになり、繰り返し行うので、一般的には、ゴールドのローリングの取引などと呼ばれています。毎週1回のローリングを繰り返せば、1年間継続すれば、50回前後の取引ができ、最大で3年以内の取引ということになれば、3年間で150回に及ぶ取引を行うことが出来ます。

 

つまり、一回の取引で、数%の利益を得る取引も年間で50回以上繰り返せば、単純計算ででも、結構な利率になるということが理解できます。

 

さて、別件では、Web3の世界といえる取引があります。これは、誰でも参加可能なプログラムですが、数万円、数十万円から参加できるプログラムがありますが、これは、ゴールドのローリングと同等レベルの収益があると言えます。ただ、これは、Web3の世界でのビジネスモデルであるということだけはお伝えします。

 

筆者も知る限り、割引ゴールドのPPPに関しては、年間300%〜というのが、一般的な数字だと言われています。これは、海外でみてもそのような数値になっています。

 

つまり、PPPの世界では、収益性は年率300%を超えるということは、一般的であり、それ以上のものも存在しますが、筆者の知る限りでは、収益率の非常に高いPPPには、普通は入れないと言えます。

 

一般的には、知られていない世界というものは存在しますが、これは、好奇心をもって体験する気持ちのある人のみが、知ることができる世界であると言えます。

 

*****************

★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。参加者募集中!

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

************

1日1組(最大3人)面談よる相談会 小口PPP及び企業育成資金など無料相談階を実施します。事前予約(場所、東京都港区麻布十番駅徒歩3分)

************

電話相談、メール相談 随時開催中

MSA総合研究所にご連絡ください。

https://msa.tokyo/

************

 

 



継続性と持続力という話

継続性と持続力という話

 

前回ブログでは、継続することの重要性について話を書きましたが、どんな仕事でも習慣性が重要だと思っています。毎日、同じことを繰り返して同じ内容について話をすることが重要だと考えています。習慣性を自分の脳の中にインプットすることで、自らの目指している世界、カテゴリーが出てきています。

 

筆者は、常になにか思って行うときは、習慣性ということを考えて行っています。つまり、毎日の連続した繰り返しを続けることです。継続こそ力なりという言葉がありますが、継続性がその世界を切り開く力(エネルギー)になります。

 

宇宙の原理とも言えると思います。宇宙の原理は、複雑ではなく、ある世界について、どれだけの多くの人が、どれだけの時間考えたかで、結果になると思っています。

 

つまり、(人数)×(時間)=実現力  ということになります。

 

実現力のエネルギーを高めるには、同じ世界観を共有できる人を、一人でも多く、その事柄について考えることをさせられると、ある一定のラインを超えれば世界が開けるという宇宙の法則があると考えています。

 

よって、筆者は、そのことをテストするのが面白くて常に、試しています。あえて、難しい課題にチャレンジして、その課題をクリアーするにはどうすればよいのか?それの話を念仏のように毎日同じように唱えるだけです。それをひたすら繰り返すと、実は、自ら目指した世界観が開けてきます。この法則はどんなことでも開くことができる唯一の方法だと考えています。

 

継続性と習慣性が世界を作り上げるということです。

 

企業育成資金やPPPの世界に興味を持つ人は、多くいますが、すぐに、難しいということで違う方向を見て、他人から美味しい話が来るのではないかと思って、他力本願になっている人を多く見ますが、それでは実現することがありません。

 

つまり、常に継続と持続性をもって、開拓精神を忘れないことです。最大の力は、継続性と持続性をもたせると、自分の脳が自分の考えに洗脳されてきます。そうすると、自分の考えている世界が普通の世界になるのです。 

*****************

★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。参加者募集中!

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

************

1日1組(最大3人)面談よる相談会 小口PPP及び企業育成資金など無料相談階を実施します。事前予約(場所、東京都港区麻布十番駅徒歩3分)

************

電話相談、メール相談 随時開催中

MSA総合研究所にご連絡ください。

https://msa.tokyo/

************

 

 

 



ビジネスマインドという話を書きたいと思います。

 

ビジネスマインドという話を書きたいと思います。

 

ビジネスマインドといえば、物事を達成しようとするモチベーションが大切だと言われますが、もっと言うならば、継続的努力が一番大切だと筆者は思っています。

 

継続的努力と集中力というものが、世界を作り上げると考えています。

 

今、筆者が取り扱っている商材のネタは、「企業育成資金とPPP」という世界です。この世界は、本当であるか、そうでないかと世間では言われている宝探しような仕事になりますが実際には、筆者が細かく説明しているように、追求していくと、何年もブログ出かけるほどの情報量を掴むことが出来ます。つまり、この世界には、一般的には知られていませんが、この業界は長く存在しているので、そのことについて調査してブログにしていると言えます。

 

ある意味、企業育成資金やPPPに関することで、世界で最も詳しく述べているブログの一つではないかと思っています。海外のサイトも相当検索しましたが、深くまで書いている人は皆無と言えます。一部、英語で動画でPPPについて解説しているものがありましたが、あれは、なかなか参考にすることが出来ました。

 

いずれにしろ、世界中でごく一部の情報として流通しているのが、PPPの世界ということになります。企業育成資金についても、世間では本当か、その話は存在するのか?と言われていますが、当然、主催者も存在しますし、コンタクトもあるので、詳細について筆者は説明できるわけです。

 

これも、長年の継続をしてきてことで、得ることが出来ている情報ということが言えます、いい情報を得るには、常に新しく開拓する精神と、継続して諦めない精神が重要です。また、絶対に、自分の世界を作り上げるという精神が必要になります。

 

つまり、人の世界というのは、自ら信じる自分の世界の創造であるといえます。

 

あなたにとって、何かを信じることができる世界というものがありますか?例えば、目の前に見えない世界が存在していても、もし、心のなかでイメージできると確信ができるなら、その世界は確実に存在することになります。つまり、心の世界は、創造力というもの、人の心で創造できるものは、必ず、形になるということが言えます。

 

よって、筆者は、なぜ、このことを続けているかといえば、企業育成資金の仕組みをつかって、日本をもう一度、  JAPAN AS NO1 と呼ばれた時代に牽引しようとしているからです。

 

もし、究極に目指す世界がなければ、人は魂から創造する力が生まれてきません。絶対、そうなる、絶対にできるという思いが、自分から見える世界を変えていくのです。それぞれの人にとって重要な世界は、他人から見える世界ではありません。すべてが、自分から見える世界がどうなっているか?ということで、創造力というエネルギーが世界を作り上げるということが理解できれば、何年かかっても、実現するということをエネルギーが出てきます。

 

つまり、目標の達成は他人が作り上げる世界ではありません。自分から見て、どのような世界に映るかが自分の創造力のエネルギーによって出来上がるのです。

 

人は、チャレンジする精神をなくすと、生きる意味を感じなくなります。常に、生きる意味を感じるというのは、自分から見える世界の変化のイメージを持ち続け、最終的に、自分から見た世界がどうなるかを最後に見比べるのが、人生というものだと考えています。

 

さて、自分の人生は自分の目から見た世界を作り上げる創造力と行動力、そして、継続することで、見える世界が変わってきます。

 

*****************

★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。参加者募集中!

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

************

1日1組(最大3人)面談よる相談会 小口PPP及び企業育成資金など無料相談階を実施します。事前予約(場所、東京都港区麻布十番駅徒歩3分)

************

電話相談、メール相談 随時開催中

MSA総合研究所にご連絡ください。

https://msa.tokyo/

************

 





ビジネスで泣き言を言っても、何も始まらない。

ビジネスで泣き言を言っても、何も始まらない。



企業育成資金やPPPについての仕事をしていると、よくあるのが、「こんないい話ないのに、話を拒否されてた」という嘆きの報告がよくあります。

 

確かに、大きな資金が動く案件は、大きな資金の配当も期待できる仕事ですから、うまく行かなければ断られたときのショックは大きいといえます。ただ、ここで、勘違いしないでほしいのが、仲介者通しで、断られたからということで、ショックを受けないでほしいのです。

 

たしかに、企業育成資金の場合、「東京プライム資本金100億円以上、銀行、信用金庫の代表権のある社員」が対象ですから、非常に難しいです。その人につながると追われる人物、対象者御本人じゃない方に話をして、「拒否された」ということで、嘆かれる方を多数見ますが、ちょっと考えてみてください。資金を受け取る対象者本人と話をしないで、周囲の知人であろうと思われる方が、話を聞いてもらえなかったことに、嘆く意味がありません。

 

そういう場合は、ほとんどは、「対象者につながる」という言葉には、嘘がある場合がほとんどです。はじめ話したときは、調子いいことを行って「あの社長、昔からよく知っている」ということを言い、そのうち、「いつ話をしましょうか」と話がだんだん詰まってくると、「拒否する話」「否定的な話」をする人がいます。

 

そんな自称元付けは、たいてい繋がっていません。人脈あるある詐欺と筆者は呼んでいます。自称人脈あるあるといって自慢している人に限って、「目の前に連れてこれるのか」といえば、そうでない人がいます。

 

本当に、この話を真剣に聞いてくれて、深い人脈があり、アタナのことを信用しているなら、普通はあわせてくれます。会えないで、数ヶ月待たされるパターンは、ほぼ100%、その話は嘘ということになります。

 

つまり、このような特殊な仕事は、内容が良いのがありますが、周囲に過度に期待しすぎる人も、ちょっとしたことで、心が折れます。

 

それでは、チャンスは逃げていきます。どんなことでも継続することが重要です。そして、泣き言は言わないことも重要です。泣き言を行った瞬間、周囲の人は、可哀想と思ってくれる人はいません。これは、仲介ビジネスの重要なポイントは、周囲は皆ライバルだということになります。協力者は最大の敵となる場合もよくあるのです。これは、人は常に競争をしているからです。



どんなときにも、継続して、淡々と同じことを繰り返すこと、つまり、継続と繰返しを続けられることが結果に繋がります。

 

この世界は、ほんとうに単純な目標に向かって作業をするだけの話です。複雑な話は、一切ありません。

*****************

★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。参加者募集中!

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

************

1日1組(最大3人)面談よる相談会 小口PPP及び企業育成資金など無料相談階を実施します。事前予約(場所、東京都港区麻布十番駅徒歩3分)

************

電話相談、メール相談 随時開催中

MSA総合研究所にご連絡ください。

https://msa.tokyo/

************

 

UCC(Uniform Commercial Code) ステートメントについて

UCCUniform Commercial Code) ステートメントについて



アメリカのローンの金融を見ているとUCC1,UCC3という文字を見ます。筆者も前々からこの意味するところはなにか?ということが気になっていたので、調べてみました。

 

非常に単純な話でしたが、債権者が債務者から資金を借りた際に、債務者は債権者の第一担保を押さえるという宣言書ということになり、日本における不動産の抵当権のようなものであるとわかりました。

 

この法律は、5年と延長5年の10年契約が最長であり、法的にこの差し押さの先取り権限は、5年で消滅し、延長する場合は、UCC3を申請することで、5年の再延長をすることができます。30年間で完全に消滅するということです。

 

***************

UCC-1 ステートメントとは?

UCC-Uniform Commercial Code-1 ステートメントは、債権者が提出する法的通知であり、彼らが提供するビジネスローン債務不履行にした債務者の個人財産を取得する可能性がある権利を公に宣言します。多くの場合、「UCC-1」と略されるこれらの通知は、通常、債権者の意図を大衆に警告するために地元の新聞に掲載されています。

UCC-1 は、統一商法 (UCC)に基づくすべてのビジネス ローンに必要であり、特定の資産が押収される可能性のある相対的な優先順位とその順序を確立する一方で、複数の貸し手が複数の貸し手が存在する場合に回収の優先順位を固めます。同じ債務者です。

重要ポイント

  • UCC-Uniform Commercial Code-1 ステートメントは、ローンを債務不履行にした債務者の資産を差し押さえる権利を公に宣言するために、債権者が提出する法的通知です。
  • UCC-1 通知は通常、担保資産を押収する貸し手の意図を公に表明するために、地元の新聞に掲載されます。 
  • これらのフォームは主に、延滞している借り手から資産を差し押さえることを許可する裁判所命令を貸し手が確保するのを支援することによって、回収プロセスを円滑にするために使用されます。
  • これらのフォームは、借り手のビジネスが組み込まれている州にある機関に提出する必要があります。
  • UCC-1 ステートメントには、ブランケット リーエンと特定の担保に付随するリーエンの 2 種類があります。

UCC-1 ステートメントについて

UCC-1ステートメントは、担保付担保の先取特権として機能し、構成要素と提出手続きは、住宅ローン契約の先取特権要件に匹敵します。UCC-1 声明は、米国での商取引と活動を管理する統一商法の指令です。

UCC の第 9 条「担保付き取引」によると、貸し手は、有効と見なされるビジネス ローンの契約に、完成した UCC-1 ステートメントを組み込む必要があります。明細書には、借り手に関する詳細な情報を含める必要があり、ローンの担保として指定されたすべての資産の説明を箇条書きにする必要があります。事実上あらゆる種類の資産がそのような担保として機能する可能性がありますが、最も一般的に使用されるアイテムには、不動産、自動車、製造設備、在庫、および株式や債券の保有などの投資有価証券が含まれます。

通常の先取特権と同様に、貸し手は、債務会社が設立された州の適切な機関に提出することにより、UCC-1 ステートメントを完成させる必要があります。ほとんどの場合、UCC-1 ステートメント国務長官に提出され、国務長官はその後、文書にタイムスタンプを押し、関係者にファイル番号を割り当てます。

 業界用語では、UCC-1 通知を発行するプロセスは、債務者の財産における「担保権の完成」と呼ばれます。

 

*****************

 

なぜ、このことを書いたのか?というと、企業育成資金における償還制度というのは、30年間というルールがあります。なぜ、30年間であるのか?といえば、このUCCの抵当権の先取り特権における書類が完全に、法的に消去されるまでの期間は、30年というルールがあるからです。このルールについては、1952年の米国連邦法で決まったそうです。

 

つまり、資金調達をしても米国法では、30年を経過すれば、法的にその事実は完全の消滅するということになりますので、借金は消えたのと同じという概念ということになります。

 

企業育成資金に関する年利4%の30年間の運用計画についても、これについても、30年間間で自動償還するということになっていますが、米国法では、どんな借金でも30年間の時間がすぎると、すべての情報が法的に消去するということになるので、事実がなくなるので、借金もなくなるといえるのでしょう。

 

筆者は、特殊な資金についていろいろ調べていますが、それを調べていくと、ニューヨークの国務省UCCに登録されたローンであるという内容を見たりします。つまり、この手の資金も形式的には、クレジットを資金者から借りて、債務者が資金調達をするというパターンで資金を動かしますが、最終的には、30年の償還契約における仕組みによって、米国法における30年間を継続すると差し押さえにおける先取権は、なくなり、法的の担保設定の事実も消えるということになるために、ローンは、消えてしまったと言えるのではないかと思いました。

*****************

★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。参加者募集中!

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

************

1日1組(最大3人)面談よる相談会 小口PPP及び企業育成資金など無料相談階を実施します。事前予約(場所、東京都港区麻布十番駅徒歩3分)

************

電話相談、メール相談 随時開催中

MSA総合研究所にご連絡ください。

https://msa.tokyo/

************





2023年2月6日 月曜日 東京駅八重洲口近くセミナー会場 午後2時から午後4時 セミナー開催、参加者募集中  「企業育成資金とPPPについて」

2023年2月6日 東京駅八重洲口近くセミナー会場 午後2時から午後4時 セミナー開催、参加者募集中  「企業育成資金とPPPについて」



★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

今度は、交通便が良い東京駅八重洲出口にあるセミナー会場でセミナーを開くことにしました。

場所は、いつも秋葉原と違いますので、間違わないでください。会場テナントビルは、エレベーターがないということですので、階段で4階まで登る必要がございますのでご了承ください。

 


f:id:shoukan:20230130230208j:image

 


f:id:shoukan:20230130230219j:image

 

銀行の歴史を知り、宇宙時代の幕開けに備える必要性がある。

銀行の歴史を知り、宇宙時代の幕開けに備える必要性がある。

 

銀行というのは、日本は西欧に遅れてできた仕組みであるので、本当の銀行システムについて理解するのは難しのですが、1600年代から出来たものであり、これは、植民地貿易をするための国債決済をするためのシステム、それと、欧州における王族、ロイヤルの資産を守るためのセキュリティー会社の仕事であったといえます。

 

つまり、大昔は銀行口座というのは、ロイヤルの資産を預かるものであり、庶民が銀行を利用するようになったのは産業革命以降の話になります。それでも、世界を見れば、銀行口座さえ持てない人は世界中に多数いると言われています。

 

現在では、ブロックチェーン技術により、だれでも仮想通貨におけるウオレットを持つことができるようになり、全人類すべてが、資金を預ける場所を持つことができるようになりました。そうなると、ブロックチェーンによる資金管理ができるようになると従来型の銀行システムは、コストがかかりすぎて、銀行から資産管理をブロックチェーンに逃げ出す人が増えて行くのは、時間の問題であり、すでに、そのような動きは加速していると言えます。

 

さて、話は、古来の銀行という話に戻りますが、古来の銀行というのは、金、銀、ダイヤモンドなどの希少価値の高い鉱物資源を預かるのが、銀行の役目でした。希少価値が高いといいことで、植民地貿易をする際の決済用コインとして活用できたからです。日本からも相当の金、銀が欧州に流出したと言われています。つまり、欧州における植民地貿易が拡大するにつけて、その大量の物資を取り扱うための金貨、銀貨などが必要になり、その金貨、銀貨を担保するために、世界のロイヤル、王族から金、銀、ダイヤを集めたといえます。これを担保として、兌換券を発行して紙幣としたというのが、今の紙幣の始まりの歴史ということになります。つまり、大量の金、銀、ダイヤは、世界の王族、ロイヤルが所有していたことで、銀行口座というものは、もともとは、ロイヤルのための銀行(バンク)であると言えます。

 

この基本がわからなければ、世界中の都市伝説的な巨額資金の謎が理解できません。銀行の歴史は、わかっているだけで、1600年代から存在しており、インドとの植民地貿易をおこなうための東インド会社は、1600年に設立されています。それに従い、東南アジア諸国東インド会社の支店は広げられ、貿易決済をするための銀行も設立していきました。実は、アジアにおけるロイヤルファンドや、王族による極秘資金の話は、常にありますが、これは、まさに、アジアに存在していた王族、ロイヤルなどの資産を欧州の貿易決済を行う銀行が、預かったり、略奪したりして、得た資産ということになります。

 

これは、歴史的には、あまり語られる事がありませんが、つまり、欧州の貿易というのと、植民地化を進めるために、海賊が軍隊になり、軍隊が、貿易商と銀行を守って、植民地をアジア、アフリカに広げていったのが、欧州における植民地貿易の歴史ということになります。

 

シルクロードという交易を行っていた歴史はありますが、交易の裏には、いろいろ語られない歴史が存在しているということになります。

 

そこの部分に、実は、世界の特殊な巨額資金の金融システムが存在していると言えるのです。つまり、今の銀行システムは、基本的には、1944年以降にできたブレトンウッズ体制以降の仕組みで金融システムが出来ています。

 

銀行の歴史的スタートは、植民地貿易の時代からスタートしたと考えれば、1600年代から始まっていたわけです。長い歴史があります。

そのことを考えれば、お金のしくみというのは、ブレトンウッズ体制が出来て、79年の歳月が経ちましたが、銀行の歴史全体からみれば、その以前の歴史について、どうなっているかは、殆ど見えなくしています。つまり、ブレトンウッズ体制以前の銀行業務というのも、

300年以上続けられていたと言えるのです。

 

つまり、ブレトンウッズ体制以前の銀行資産である300年の蓄積がどこに行ったのか?ということに対して、注目すると、見えてくるものがあります。表向きの歴史では、戦争ということを通じて、敵性資産につき、資産凍結をする。没収をするということで、まとめれば、歴史的な銀行資産が、その時点で消滅下ということになりますが、凍結資産として、数字上残っていると言えます。つまり、このような資産を管理するために、存在したのが、復興銀行と言われた世銀といえます。

 

世銀というと、1944年ブレトンウッズ会議によって出来た組織になります。世銀(復興銀行)、IMF(国際通貨基金)、FRB連邦準備制度)ということになります。

世界銀行という名称では、何をしたい銀行かわかりませんが、もともとは、世界銀行は、復興銀行と呼ばれていましたので、復興財源を提供するための銀行であったといえます。

 

復興財源は、誰が提供するのかといえば、普通に考えれば、庶民の預貯金から復興財源を提供することなど考えられませんので、そうなれば、だれの財源か?といえば、答えは、ブレトンウッズ体制以前の世界でロイヤル、王族の資産を凍結して、その資産から復興財源にしたといえば、理解できると思います。

 

銀行というのは、本来、誰のためにあったのか?これは、銀行は、ロイヤル、王族の資産を守り、セキュリティーを守ることを目的にした組織であったという歴史、また、植民地貿易によって出来た貿易決済銀行としての役目であったという歴史を知り、植民地というのは、軍隊(海賊)と商人と銀行というのが、セットになって、アジア、アフリカ、アメリカなどに欧州から大航海時代から出向いて、作り上げてきた仕組みといえます。

 

つまり、搾取されたのが、欧州よりもアジア、アフリカなどの植民地貿易の相手国ということになりますので、それらの国にあった資産がどうなったのか?消えた資産はどこに行ったのか?その資産について表舞台から来て、どこで管理されたのか?ということを理解すれば、すべての回答は、復興銀行である世銀に繋がっていきます。

 

銀行の歴史は、400年以上ありますが、ブレトンウッズ体制前の300年以上の資産については、データー上は今でも残っているために、多額の極秘資金の存在があるといえるのです。つまり、表に存在する資金と裏に存在する資金という意味は、ブレトンウッズ体制前と、その後にできた金融システムの入れ替えのために、過去の資産はなくなったものとして、凍結して数字上は保管されていますが、表の世界では普通では使えない資金としてコントロールされたと言えます。

 

これが、極秘資金の話に繋がります。

 

第二次世界大戦によって、搾取されたファミリー(ロイヤル、王族資産)が今後動き出すということになれば、世界は新しい金融政策担っていくことが理解できます。

ブレトンウッズ体制による凍結資産の開放という道がひらけてきているということが、今、世界中でに噂になっているロイヤルファンドによるゴールドファンドの夜明けの時代ということになります。

 

正直、この資金を動かさない限り、経済の発展に限界が来ていると言えます。今後、宇宙開発を進める時代になれば、資金は無限大に必要になります。地球開発は、世界中でほぼ完成してきていることから、今から宇宙開発の時代になります。そうなれば、宇宙開発における資金というのは、地球に存在する何かを担保に資金を生み出すということをしていれば、財源不足になります。そこで、ブレトンウッズ体制前から保管しているゴールドファンドの資金を動かすことで宇宙時代に対応しようという動きがこれからの世界の動きということがイメージできれば、あらたな時代への幕開けということになります。

 

このようなイメージができることが重要です。

ちなみに、日本の企業育成資金の財源は、戦後まもなくから始まっていますが、これは、隠された資金を動かす権利を日本が有していたことが日本が奇跡の復興を成し遂げた理由になります。この資産をしっかり活用して、新時代、宇宙時代への開発を日本が推進することが重要になります。

 

筆者は、そのために、この資金が今後、かつてのロイヤルファミリーや王族の末裔によって動き出すということを理解していますので、これは、日本だけの話ではありませんので日本もしっかり天皇制資本主義を理解して「企業育成資金」を活用してくださいと伝えているのです。

 

つまり、何を言いたいかといえば、簡単です。宇宙時代がスタートして、これからブレトンウッズ体制以前の資産であるロイヤルファンドが動き出す時代に、いまだに時代遅れな、無知な話で、企業育成資金を活用しないで、日本が沈没することになれば世界から完全に取り残される結果になります。

 

つまり、日本が世界に先駆けて得たロイヤルファンドからの資金調達である企業育成資金の仕組みです。

 

この仕組を使わずにして、日本国の衰退をすれば、宇宙時代では、日本の存在価値がなくなります。そのことを認識する必要性があります。



******************

★2023年2月6日月曜日 午後2時から午後4時 「企業育成資金とPPP」についてのセミナーを開催します。参加者募集中!

「誰も教えないお金の大学校セミナー」 MSA総合研究所 
講師 ブログ筆者

参加費用 無料

 

会場住所  〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-3 加藤ビル 4階 

東京駅八重洲口 徒歩3分

 

地図  https://goo.gl/maps/wkyPeHiWw4T9gmbE7

 

定員 24名

 

申込みフォーム  ↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

************

1日1組(最大3人)面談よる相談会 小口PPP及び企業育成資金など無料相談階を実施します。事前予約(場所、東京都港区麻布十番駅徒歩3分)

************

電話相談、メール相談 随時開催中

MSA総合研究所にご連絡ください。

https://msa.tokyo/

************