実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中! TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【企業育成機構@MSA総合研究所】

企業育成機構@MSA総合研究所では、企業育成資金について研究し、日本経済発展ために企業育成機構を立ち上げて民間活動をおこなっています。本ブロブは、企業育成機構の正会員及び全国支部の正会員とつなぐ全国ネットワークになります。常に最新情報を発信中!企業育成資金を活用して、日本の借金問題の解決、産業の復活、令和の所得倍増計画を実現させましょう!連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

2020-09-04から1日間の記事一覧

英語表記で説明する意味

筆者は、なぜ基幹産業育成資金、委譲渡資金、企業育成資金についての話を、国際的に行われている送金案件における呼び名に変えているか?は、理由があります。日本でなぜ、この制度が不信感を持たれて、事実が確認できないのか?といえば、それは、本来は、…

送金ビジネスの本質を理解する

送金ビジネスおける立場について説明 Sender=送金者 Sender Mandate=送金者に直接つなぐ委託者(コンサルタント) Receiver=送金先の受取人(口座名義人) Receiver Mandate=Receiver(口座主)を紹介する委託者(コンサルタント) で構成されます。 Sen…

レシーバーチームの育成サポート

9月になり、本ブログのアクセス数も増えてきています。残暑はまだありますが、また、秋に向けて動きが出てきているのでしょう。 本ブログでは、この資金の制度について、わかりやすく伝えています。あくまでも国際金融における送金案件であることを伝えてい…

答えが見つからないときは、遠くを見つめて物事をイメージする。

ちょっと、違った角度から記事を書くことにします。この資金の案件をしようと思えば、かなり限定された方にアプローチする必要があります。日本に対象になる方は、1000人いないかもしれません。大体確率的には、10万人に1人というのがPPPに関する対象…