実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中! TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【企業育成機構@MSA総合研究所】

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送金ビジネスの本質を理解する

送金ビジネスおける立場について説明

 

  • Sender=送金者
  • Sender Mandate=送金者に直接つなぐ委託者(コンサルタント
  • Receiver=送金先の受取人(口座名義人)
  • Receiver Mandate=Receiver(口座主)を紹介する委託者(コンサルタント

 

で構成されます。

 

Sender⇔Sender Mandate⇔Receiver Mandate ⇔ Receiver

 

という繋がりで、人のネットワークを通じて繋がりを持ち、最終的にSender が Receiverに対して送金を実行すれば、作業が成功したことになります。

 

人のネットワークをつなげるビジネスになります。

 

本ブログ見ている方は、Receiver Mandate及びReceiver consultant という立場になると思います。

 

 

Receiver Mandate(リーダー)は、Receiver consultant(協力者)をまとめ、Receiverにアプローチして、送金が成功するようにサポートします。Receiver Mandateは、Receiver本人に話がつながれば、Sender Mandateに話をして、ReceiverとSenderとが送金が実行できるように調整します。

 

また、SenderとReceiverとが直接面談できるように手配をすることも重要な作業になります。SenderからReceiverに対して、送金の説明をおこない、契約を行い送金を実行します。

 

そのようなビジネスモデルで作業を行います。

 

時々あるのですが、なんとか、人脈がつながるのですが、この作業を動やったらいいのかわからないという方がいます。

 

送金ビジネスの基本的なモデルについて理解して、Receiverチームを結成して、サイドビジネスを展開することも可能です。しかし、これは、個人的なネットワークで行う個人事業主としての作業ですから、どこかの組織に属す事がありません。よって、独り相撲のような感じで作業をすることになるかもしれませんが、なかなかエキサイトな業界であることも言えます。

 

コミッションもSenderがReceiverに送金が実行され、72時間以内の送金処理が完了された時点で、Sender側、Receiver側でReceiverに対して紹介料として、FEEを頂くというのが、一般的な考えになります。事前に金銭の要求することは、禁止です。

 

ルールを守ってビジネスを行えば、トラブルを防ぐ事ができます。ここが重要なポイントかと思います。