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100年に一度の産業転換期に、企業育成資金を活用しないでいつ活用するのか?

100年に一度の産業転換期に、企業育成資金を活用しないでいつ活用するのか?

 

今日も京都に滞在していますが、京都といえば、御所ですよね。今年は、天皇制資本主義を普及させて、日本経済復活をさせる決意をするために、御所を見学してきます。

 

結論から言って、天皇制資本主義、ロイヤルファンドからの資金調達をして、経済を動かす仕組みについて理解しなければ、日本の経済復興など行えません。

 

戦後日本の奇跡の復興の影には、天皇制資本主義とロイヤルファンドの仕組みがきちんと動いていたからです。

 

国民の税収だけで国家の運営が成り立つのかというのは、成り立つことがありません。日本がなぜ、経済発展できたのか?それは、天皇制資本主義とロイヤルファンド、そして、その資金動かす仕組みについて、日本の経済界のリーダーが理解しなければ、絶対に日本が再起することができないと言えます。つまり、損得考えなく大型投資ができる資金というのは、ロイヤルファンドから調達する企業育成資金の仕組み以外、存在しないからです。

 

最近ニュースを見ていると、自動車業界は、一気に電動化によるモビリティーということで、今年から一気に方向転換するという記者会見をみました。つまり、これは、内燃機の化石燃料エンジンがなくなり、すべてが電動化に向かうということを意味します。

 

これは、産業革命以降、100年に一度の大変革ということになります。

しかし、ニコラ・テスラーという科学者をご存知ですか?テスラモーターという自動車メーカーがありますが、実は、100年前にいた天才科学者でした。彼は、電気を自由に操ることができる神のような科学者でした。しかし、彼の技術は、石油業界を成長させないという理由で、自動車は、化石燃料を使うということで、方針が決定されました。それから、100年がすぎ、人類は、電気モーターに完全に移行するという方向性に変わったと言えます。

 

この転換期がいつ訪れるかという問題は、結論から言えば、地球環境の限界点まで化石燃料を使うという限界値で辞める運命になりました。

遅いか、早いかのはなしでなく、宇宙全体で考えれば、電子というエネルギー体は、無限大に存在するエネルギーですから、こちらが良いのに決まっています。ただ、地底から石油という液体を、誰でも採掘できるものではありませんので、化石燃料は、利権に絡む商売になります。

 

これからの時代は、地球上、宇宙全体に無限大に存在するエネルギー、電子をつかったエネルギー技術の革新の時代がやってくると言えます。

これらの話をすれば、最終的には、フリーエネルギーの世界になりますが、人類を苦しめる問題であるエネルギー問題は、今後解決して行くことになるでしょう。また、次なる問題は、食糧問題ですが、これは、農業の工業化によって食糧問題の解決を目指すことが重要になります。

 

日本を根本的に守るのであれば、エネルギー問題と食糧問題を一気に解決する大投資を今行っておくことが将来の日本にとって重要なことです。

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