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銀行の歴史を知り、宇宙時代の幕開けに備える必要性がある。

銀行の歴史を知り、宇宙時代の幕開けに備える必要性がある。

 

銀行というのは、日本は西欧に遅れてできた仕組みであるので、本当の銀行システムについて理解するのは難しのですが、1600年代から出来たものであり、これは、植民地貿易をするための国債決済をするためのシステム、それと、欧州における王族、ロイヤルの資産を守るためのセキュリティー会社の仕事であったといえます。

 

つまり、大昔は銀行口座というのは、ロイヤルの資産を預かるものであり、庶民が銀行を利用するようになったのは産業革命以降の話になります。それでも、世界を見れば、銀行口座さえ持てない人は世界中に多数いると言われています。

 

現在では、ブロックチェーン技術により、だれでも仮想通貨におけるウオレットを持つことができるようになり、全人類すべてが、資金を預ける場所を持つことができるようになりました。そうなると、ブロックチェーンによる資金管理ができるようになると従来型の銀行システムは、コストがかかりすぎて、銀行から資産管理をブロックチェーンに逃げ出す人が増えて行くのは、時間の問題であり、すでに、そのような動きは加速していると言えます。

 

さて、話は、古来の銀行という話に戻りますが、古来の銀行というのは、金、銀、ダイヤモンドなどの希少価値の高い鉱物資源を預かるのが、銀行の役目でした。希少価値が高いといいことで、植民地貿易をする際の決済用コインとして活用できたからです。日本からも相当の金、銀が欧州に流出したと言われています。つまり、欧州における植民地貿易が拡大するにつけて、その大量の物資を取り扱うための金貨、銀貨などが必要になり、その金貨、銀貨を担保するために、世界のロイヤル、王族から金、銀、ダイヤを集めたといえます。これを担保として、兌換券を発行して紙幣としたというのが、今の紙幣の始まりの歴史ということになります。つまり、大量の金、銀、ダイヤは、世界の王族、ロイヤルが所有していたことで、銀行口座というものは、もともとは、ロイヤルのための銀行(バンク)であると言えます。

 

この基本がわからなければ、世界中の都市伝説的な巨額資金の謎が理解できません。銀行の歴史は、わかっているだけで、1600年代から存在しており、インドとの植民地貿易をおこなうための東インド会社は、1600年に設立されています。それに従い、東南アジア諸国東インド会社の支店は広げられ、貿易決済をするための銀行も設立していきました。実は、アジアにおけるロイヤルファンドや、王族による極秘資金の話は、常にありますが、これは、まさに、アジアに存在していた王族、ロイヤルなどの資産を欧州の貿易決済を行う銀行が、預かったり、略奪したりして、得た資産ということになります。

 

これは、歴史的には、あまり語られる事がありませんが、つまり、欧州の貿易というのと、植民地化を進めるために、海賊が軍隊になり、軍隊が、貿易商と銀行を守って、植民地をアジア、アフリカに広げていったのが、欧州における植民地貿易の歴史ということになります。

 

シルクロードという交易を行っていた歴史はありますが、交易の裏には、いろいろ語られない歴史が存在しているということになります。

 

そこの部分に、実は、世界の特殊な巨額資金の金融システムが存在していると言えるのです。つまり、今の銀行システムは、基本的には、1944年以降にできたブレトンウッズ体制以降の仕組みで金融システムが出来ています。

 

銀行の歴史的スタートは、植民地貿易の時代からスタートしたと考えれば、1600年代から始まっていたわけです。長い歴史があります。

そのことを考えれば、お金のしくみというのは、ブレトンウッズ体制が出来て、79年の歳月が経ちましたが、銀行の歴史全体からみれば、その以前の歴史について、どうなっているかは、殆ど見えなくしています。つまり、ブレトンウッズ体制以前の銀行業務というのも、

300年以上続けられていたと言えるのです。

 

つまり、ブレトンウッズ体制以前の銀行資産である300年の蓄積がどこに行ったのか?ということに対して、注目すると、見えてくるものがあります。表向きの歴史では、戦争ということを通じて、敵性資産につき、資産凍結をする。没収をするということで、まとめれば、歴史的な銀行資産が、その時点で消滅下ということになりますが、凍結資産として、数字上残っていると言えます。つまり、このような資産を管理するために、存在したのが、復興銀行と言われた世銀といえます。

 

世銀というと、1944年ブレトンウッズ会議によって出来た組織になります。世銀(復興銀行)、IMF(国際通貨基金)、FRB連邦準備制度)ということになります。

世界銀行という名称では、何をしたい銀行かわかりませんが、もともとは、世界銀行は、復興銀行と呼ばれていましたので、復興財源を提供するための銀行であったといえます。

 

復興財源は、誰が提供するのかといえば、普通に考えれば、庶民の預貯金から復興財源を提供することなど考えられませんので、そうなれば、だれの財源か?といえば、答えは、ブレトンウッズ体制以前の世界でロイヤル、王族の資産を凍結して、その資産から復興財源にしたといえば、理解できると思います。

 

銀行というのは、本来、誰のためにあったのか?これは、銀行は、ロイヤル、王族の資産を守り、セキュリティーを守ることを目的にした組織であったという歴史、また、植民地貿易によって出来た貿易決済銀行としての役目であったという歴史を知り、植民地というのは、軍隊(海賊)と商人と銀行というのが、セットになって、アジア、アフリカ、アメリカなどに欧州から大航海時代から出向いて、作り上げてきた仕組みといえます。

 

つまり、搾取されたのが、欧州よりもアジア、アフリカなどの植民地貿易の相手国ということになりますので、それらの国にあった資産がどうなったのか?消えた資産はどこに行ったのか?その資産について表舞台から来て、どこで管理されたのか?ということを理解すれば、すべての回答は、復興銀行である世銀に繋がっていきます。

 

銀行の歴史は、400年以上ありますが、ブレトンウッズ体制前の300年以上の資産については、データー上は今でも残っているために、多額の極秘資金の存在があるといえるのです。つまり、表に存在する資金と裏に存在する資金という意味は、ブレトンウッズ体制前と、その後にできた金融システムの入れ替えのために、過去の資産はなくなったものとして、凍結して数字上は保管されていますが、表の世界では普通では使えない資金としてコントロールされたと言えます。

 

これが、極秘資金の話に繋がります。

 

第二次世界大戦によって、搾取されたファミリー(ロイヤル、王族資産)が今後動き出すということになれば、世界は新しい金融政策担っていくことが理解できます。

ブレトンウッズ体制による凍結資産の開放という道がひらけてきているということが、今、世界中でに噂になっているロイヤルファンドによるゴールドファンドの夜明けの時代ということになります。

 

正直、この資金を動かさない限り、経済の発展に限界が来ていると言えます。今後、宇宙開発を進める時代になれば、資金は無限大に必要になります。地球開発は、世界中でほぼ完成してきていることから、今から宇宙開発の時代になります。そうなれば、宇宙開発における資金というのは、地球に存在する何かを担保に資金を生み出すということをしていれば、財源不足になります。そこで、ブレトンウッズ体制前から保管しているゴールドファンドの資金を動かすことで宇宙時代に対応しようという動きがこれからの世界の動きということがイメージできれば、あらたな時代への幕開けということになります。

 

このようなイメージができることが重要です。

ちなみに、日本の企業育成資金の財源は、戦後まもなくから始まっていますが、これは、隠された資金を動かす権利を日本が有していたことが日本が奇跡の復興を成し遂げた理由になります。この資産をしっかり活用して、新時代、宇宙時代への開発を日本が推進することが重要になります。

 

筆者は、そのために、この資金が今後、かつてのロイヤルファミリーや王族の末裔によって動き出すということを理解していますので、これは、日本だけの話ではありませんので日本もしっかり天皇制資本主義を理解して「企業育成資金」を活用してくださいと伝えているのです。

 

つまり、何を言いたいかといえば、簡単です。宇宙時代がスタートして、これからブレトンウッズ体制以前の資産であるロイヤルファンドが動き出す時代に、いまだに時代遅れな、無知な話で、企業育成資金を活用しないで、日本が沈没することになれば世界から完全に取り残される結果になります。

 

つまり、日本が世界に先駆けて得たロイヤルファンドからの資金調達である企業育成資金の仕組みです。

 

この仕組を使わずにして、日本国の衰退をすれば、宇宙時代では、日本の存在価値がなくなります。そのことを認識する必要性があります。



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