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メテ財団の国連加盟国向けのODA開発援助プログラムについての解説
(SRP(ソブリンロイヤルポートフォリオの歴史と現在)
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【MSA総合研究所 理事長ブログ筆者】

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日本の国家を支えてる仕組みは、天皇家の任命によって行われる。

日本の国家を支えてる仕組みは、天皇家の任命によって行われる。

日本の国家を支える仕組みというのは、すべて天皇家から任命されてはじめて国家の守る仕事が出来ると言えます。

皆さんが知っている(公開)

総理大臣⇒行政、立法の代表
最高裁長官 ⇒ 司法の代表

そして、(非公開)

資金者 ⇒ 日米相互防衛援助協定による第5条資金の管理者(日本政府と分離して管理する資金組織 独立の立場)

すべて天皇家から任命される職位ということになります。

ということになります。

これが日本国の構造と言えます。

資金者は、天皇家に任命されることで、米国(米軍)が管理する日本の平和維持活動資金を民間からの条件を満たした申請者が出てきたときのみに資金を動かすことができます。

それが、「企業育成資金」ということになります。

その条件を満たした申請者というのが、

資金者の会合である資金者会議によって決定された基準を満たした日本の経済人個人を対象に資金提供されるということになります。

資金提供された受託者は、特権として「免税、免責、免訴」が与えられ、資金については、返還不要であり、安全面で護衛されることになります。
つまり、日米相互防衛援助協定における「特権」の適応ということになります。

そのことを理解すれば、この制度がよく理解できます。

東証プライムの資本金300億円以上、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者個人を対象に、日本の産業育成のための資金を贈与されるということになります。

これは、国連に登録された国際条約であるので、99年の期限があります。つまり1954年から1953年まで有効の仕組み 

このことを理解してください。

 

 

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