実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上(理想300億円以上)、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説! ★特集:企業育成資金、PPPを理解した筆者が日本企業の力でスリランカ経済支援するブログ【自由で開かれたインド太平洋構想】

「天皇制資本主義社会」と「2つのPPP」を軸に日本経済の再建を目指すために、本ブログを執筆しています。一つ目のPPPは、企業育成資金という財源を投入し、2つ目の財源である官民パートナーシップとしてのPPPを活用することで、公共投資の促進を行います。日本の地方創生、産業育成、民間財源における道州制の実現、国際貢献、令和の所得倍増計画を実現させます。連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

八咫烏(秘密の案内人)としての活動中!

八咫烏(秘密の案内人)としての活動中!

筆者は、企業育成資金を資金者に案内する立場でもありますが、もともと会社経営者でもあります。

海外に2法人、日本に3法人をもっています。コロナの影響で、海外法人には、行くことができていませんでしたが、10月11日より外国人旅行者への入国制限がなくなったということで、外国のクライアンとから連絡もいろいろはいってきています。海外からの情報は常に入る立場としてビジネスを展開しています。

その中で感じていることは、今回の円安は、外国人投資家からみても、今の金融不安を考えれば、金融投資をするというよりも、製造業などの実物を作る産業への投資を真剣に考えているという傾向が見受けられます。

現場でわかっているので、商売は、お互い様という精神が重要になります。一方的に、片方が勝つのでは意味がありません。今、急激な円安で円資産が、ドル建てで見れば、非常に安く感じるようになっています。ドル建てで資金を持つ外国人投資家からみれば、日本の製造業は、購入のチャンスと考えています。

金融不安があるときほど、実労を伴う製造業などの硬いビジネスへの投資は、価値をなします。また、日本はG7国で、いろいろ自由貿易協定を結んでいますので、日本の地の利を利用したビジネスを行うことができます。

ビジネスの世界、資本主義は世界は共通のフィールドで戦うことになりますが、資本主義は、資本力のある企業が勝者となります。

ですから、何を言いたいのかといえば、これから押し寄せる外国資本にまけないために、しっかり資金を受け取って活用しなさいと言いたいのです。

条件を満たした経済人(日本人)であれば、資金者と面談をすることで、資金を受け取れる仕組みです。つまり、条件を満たした経営者が、資金者と会って話をすると、資金提供される案件です。何も難しい話は有りません。筆者は、水面下で八咫烏として資金者への案内を極秘で行っています。

※筆者は、故郷は、八咫烏と関係した地方ですから、八咫烏ということにします。全然関係ない話ですが、八咫烏を祀っているのが、本宮大社熊野大社)ですが、その神社を登記をしたのが、筆者の父親ということですから、縁があると思います。

人生楽しく、生きていきましょう。