実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行、信用金庫の預金高1500億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!短期国債★日本国内のPPP全般情報 ★自由で開かれたインド太平洋構想★世界共通通貨・貿易決済を変えるデジタル米国債通貨(DBN)の世界★毎月給料のように給付がある小口PPPの仕組み(発展途上国でブーム)欧州発・ベイシックインカムの世界★MSA総合研究所

「天皇制資本主義社会」と「2つのPPP」を軸に日本経済の再建を目指すために、本ブログを執筆しています。一つ目のPPPは、企業育成資金という財源を投入し、2つ目の財源である官民パートナーシップとしてのPPPを活用することで、公共投資の促進を行います。日本の地方創生、産業育成、民間財源における道州制の実現、国際貢献、令和の所得倍増計画を実現させます。連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

セミナーの案内 9月2日 東京 大門浜松町セミナーについて 9月5日 大阪 本町心斎橋セミナーについて

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9月5日 大阪 本町心斎橋セミナーについて


企業育成資金とPPPについてのセミナーは、9月、10月は毎週金曜日に東京で、大阪は、9月5日に開催します。

大阪セミナーは、まだまだ募集しておりますので、お時間がございましたらご参加ください。

また、東京のセミナーに関しては、毎週金曜日におこなっておりますので、「企業育成資金とPPP」についての概要を勉強したい方にとっては、興味深い内容になるように説明をしています。

基本的には、本ブログを熟読して一通り理解してからセミナーにご参加いただいたほうが、話の筋道が理解できて、楽しいセミナーになるかと思います。
なにもしらずに、参加されますと、かなり話が高度な部分もございますので、理解に苦しむ部分もあるかと思います。

概要ですが、この金融の仕組みは、世界最高峰のPPPについての仕組みを説明していますので、やはりそれなりの理解力を持っている方でなければ、話の筋道が理解するのが難しいと思われます。


ただ、企業育成資金に申請すれば、銀行口座に入金されました。という話ですと、簡単ですが、当方のセミナーでは、歴史的な話、
金融的な話、また、世界の勢力体制についての説明まで一通りおこないますので、奥が深すぎて、マニアの人向けのセミナーになっていますが、筆者としては、プロの企業育成資金コンサルタントを養成するために、行っている勉強会になります。

やはり、高額商品を取り扱いますので、専門知識がなければ、説明できないということが言えます。

お国のために資金を受け取ってください。という営業トークをすると、変に思われます。資金があるなら、お国は、困らないので、なぜ、私が資金を受け取るのですか?と企業の代表者に言われます。

つまり、お国は資金がないということを知ってもらって、お国には、割引債を発行してもらって、民間に転売をしてブリッジ取引をして、連邦準備制度を裏で支えるているゴールドファンドから資金調達できなければ、資金が国にも、申請者(大企業の企業代表権者個人)にも資金が流れない仕組みになっています。

国家予算外資金などといわれますが、これは、国債の割引債を発行して、日本国債を日本の基幹産業企業の代表者個人名義で転売をして、最終的には連邦準備制度を裏で支えるゴールドファンドから資金調達(債券を買ってもらう)ことで、財源を確保するということがわかれば、政府には資金がなく、外部から財源を確保するために。ブリッジ取引に参加してもらわなければ、資金が流れませんということを言わなければ、意味不明な話になります。


これを決められるのは、管理国でありますが、米軍の金融セクター(連邦準備制度のゴールドファンド))ということになりますがこの、ゴールドファンドの出資者として歴史的に見れば日本名義の金も多数あるということで、そのゴールドが皇室(天皇家)との縁があるということで、このゴールドファンドと天皇家との関係はあります。これは、連邦準備制度における準備金ということになります。

つまり、世界経済を支えるているのは、表向きのは金本位制度は関係なくなっていますが、PPPにおける債権買取制度では、その財源は、ゴールドファンドを使っていると理解すれば、この答えは理解しやすいです。そして次の時代の金融システム、量子コンピューターによる金融システム、NESARA、GESARAの世界は、金本位制度に基づく世界の債券がベースとなり、通貨を発行するということですから、このゴールドファンドによって買われた債券を担保として、資金を生み出すと考えれば、話の辻褄が成り立ちます。

都市伝説のように思われているブレトンウッズ体制から続く金本位制度におけるゴールファンドですが、結論から言ってPPPの世界を深く理解しなければ、その話は全く理解できません。

表向きの経済理論は、信用創造によりクレジットのみでゴールドは消えていますが、クレジット飲みの経済理論ですと、ひたすら借金を増やす搾取の経済理論でしか成り立ちませんので、いづれ、その制度の限界がくれば、一気に崩壊します。

そこで、流れを一気に変えるには、クレジットラインにより、大量に作られた債券をゴールドファンドに購入させ、ゴールドの裏付けをもった債券を担保二資金を生み出す、新しい貨幣理論になれば、借金は消えることになります。

なぜなら、借金であるクレジットにより生み出された債券を、ゴールドと交換した金と裏付けのある資産として価値を生み出せば、それは、借金ではなくなるからです。

お金の世界というのは、まさにモノとの交換により成り立つので、ゴールドの裏付け債券と、お金の交換をしたという概念になるのでしょう。

多分、そんな時代が、近い将来来るのではないかと思っています。
私も、NESARA、GESARAについて深く研究しているのでは、ないですが、PPPの世界を理解して、地球上で存在する価値というものでは、これくらいしか、交換する方法がないと思っています。

いずれにしろ、PPPを理解しなければ貨幣理論が待った理解できないと言えます。

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