実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上(理想300億円以上)、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説! ★特集:企業育成資金、PPPを理解した筆者が日本企業の力でスリランカ経済支援するブログ【自由で開かれたインド太平洋構想】

「天皇制資本主義社会」と「2つのPPP」を軸に日本経済の再建を目指すために、本ブログを執筆しています。一つ目のPPPは、企業育成資金という財源を投入し、2つ目の財源である官民パートナーシップとしてのPPPを活用することで、公共投資の促進を行います。日本の地方創生、産業育成、民間財源における道州制の実現、国際貢献、令和の所得倍増計画を実現させます。連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

今回の九州出張(福岡セミナー)は、東征のスタートであり、國體護持の魂を呼び起こすセミナーであると願っています。

今回の九州出張(福岡セミナー)は、東征のスタートであり、國體護持の魂を呼び起こすセミナーであると願っています。

この仕事は、八咫烏のような仕事であると説明しています。八咫烏の話は、神武天皇(初代天皇)が東征に出かけ、九州から関西、そして、紀伊山地の山の中にある熊野大社を目指して、東征の征伐の旅に出かけた際に、紀伊半島の奧山深い地域で道に迷い、三本足のカラス、八咫烏に案内されて、熊野大社に到着して天照大神と会うことができたという伝説です。

つまり、この物語を実現させるには、九州からスタートさせる必要が出てきます。歴史は繰り返すという概念だと思います。

どこかに真剣に國體護持を考える経済人が現れると考えています。やはり、九州から東征をして、太陽神である八咫烏に祈りを捧げ、八咫烏の御霊を動かし、国家の危機を守るために人物のところに案内されるとイメージができています。

國體護持、これがテーマです。國體護持を国民が行わなければ、国家としての秩序は崩壊してしまいます。国民を支えるのは、国民であります。それが、國體護持、愛国者としての証になります。