実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行、信用金庫の預金高1500億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!短期国債★日本国内のPPP全般情報 ★自由で開かれたインド太平洋構想★世界共通通貨・貿易決済を変えるデジタル米国債通貨(DBN)の世界★毎月給料のように給付がある小口PPPの仕組み(発展途上国でブーム)欧州発・ベイシックインカムの世界★MSA総合研究所

「天皇制資本主義社会」と「2つのPPP」を軸に日本経済の再建を目指すために、本ブログを執筆しています。一つ目のPPPは、企業育成資金という財源を投入し、2つ目の財源である官民パートナーシップとしてのPPPを活用することで、公共投資の促進を行います。日本の地方創生、産業育成、民間財源における道州制の実現、国際貢献、令和の所得倍増計画を実現させます。連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

「日本政策戦略フォーラム」についての案内 2つのPPPを活用する新しい日本の国造りプロジェクト

「日本政策戦略フォーラム」についての案内 2つのPPPを活用する新しい日本の国造りプロジェクト

11月より、新しいシリーズで、フォーラムを開くことにしました。

日本政策戦略フォーラムです。
これは、企業育成資金である民間財源のPPPと官民パートナシップのPPP、2つのPPPを使って、公共投資事業や公共政策におけるプロジェクトを推進するというものです。

2022年は、企業育成資金の仕組み、PPPについては、詳しく説明しましたので、次なるステップは、民間財源を活用して、官民パートナーシップ制度(PPP)を活用して、公共プロジェクトを行い日本の地方創生、国家の強靭化政策、中小企業支援、教育問題、貧困問題、海外支援など、いろいろ社会問題に対して日本の果たすべき問題について、解決していこうという考えになります。

つまり、企業育成資金の名義人なって頂く企業代表権者(スポンサー役)に対して、どのようにアプローチしていくか、プランについて考える必要があります。

民間財源を提供する資金者は、条件を満たした経営者が申請すれば、資金を提供してくれます。筆者を経由すれば、条件を満たしている経営者であれば、確実に資金者と引き合わせます。

つまり、資金者と合うことで資金者は、資金を準備します。資金者とお会いすることができれば、資金は、待っていれば投入されます。では、巨額な民間財源を提供されてから、どのような事業計画をもって社会のために貢献するのか?プランを持つことが重要になります。

ノーアイデアでは、話になりません。

資金が投入される前に、どのような社会問題に対して公共政策を考え、プロジェクトが実行できるかを考案する必要があります。

よって、今後の勉強会では、「日本政策戦略フォーラム」という名称での会合を開き、日本が果たすべき社会問題に対して解決策を考えるフォーラムとしていきたいと思います。

新しい取り組みですから、参加者皆さんでこのフォーラムを盛り上げて行くことが重要です。

11月14日月曜日 午後7時から午後9時まで
夜の時間帯に秋葉原・岩本町の会場で行います。
宜しくお願いいたします。

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日本政策戦略フォーラム会場」 参加者募集中!
定員 32名

〒101-0032 東京都千代田区岩本町3丁目11−7 滝上ビル3F西側

https://goo.gl/maps/hDeNCaSUZh95bMpt8

 案内地図

日時 2022年11月14日(月曜日) 
午後7時から午後9時(2時間)(開場 午後6時50分)時間厳守でお越しください。

参加費用 無料

筆記用具、名刺持参

主催 日本政策戦略フォーラム  日本私募プログラム研究会 代表(本ブログ筆者)

◎PPP(民間財源)を活用してPPP(官民パートナーシップ)事業を行い地方創生、公共事業投資、海外支援を行うスキームについてのフォーラム 2つのPPPを活用する日本の政策戦略フォーラムを開催します。

 

※【アクセス】秋葉原駅4番出口から徒歩2分!秋葉原駅からすぐの神田川沿い、分かりやすく便利な立地!

申込フォーム ↓↓↓↓

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcbe6b7aff0121f6

 

感染対策のためにマスク着用でお願いします。

 

 

日本私募プログラム研究会|日本国内外の私募プログラム(PPP Private Placement Program)について研究し日本経済発展に寄与するシンクタンク|企業育成資金及び各種国内外PPPの申請手続き専門|コンサルティング・セミナー|TEL 03-6820-0086