利己主義であるなら、この案件は失敗する。これは、愛国心が必要である

MSA資金の制度については、実際には過去のブログを見ていただければ、一通り説明しましたので、これ以上、言語を用いて説明することがないと思うほど書いてみました。確かに、ホント専門的な細かい話がありますが、それは、実際に作業がする人が必要な知識であって、申請者や仲介者には、知っても仕方ない情報ばかりになりますので、日常的に起こる出来事が中心になってきています。

歴史的謎は、いろいろありますが、古い資料などはある程度残っていますが、それ全て調べたからといって、今と昔は、基本的には、資金についての運用方法また、送金方法は、違います。過去の事実から考察ということで、ブログに書きました、過去は過去、いちばん重要なのは、今、何をするのか?これから先、何を行動するのか?が重要になります。

 

筆者は、MSA総合研究所をなぜ立ち上げて、日本全国にいる関係者に向けて説明しているのかは、それは、この制度の普及により、日本の内需拡大、個人所得が増え、国民一人ひとりが豊かになれる可能性が一番高い制度だからです。

 

どうせ人生で時間をかけてやるなら、達成感の大きい仕事をすることが重要だと思います。

 

あと、数日ブログを更新していないと、関係者から、どうなったのかな?ということで、ご連絡を何件もいただきましたが、心配いりません。

筆者としては、日本にはこんな面白い制度があり、日本が改革できる可能性が民間人の協力できる制度を関係者に知ってもらうことが一番重要です。

 

この仕事は、いいことやっているのですが、周囲から理解してもらえないで、苦言を言われて、この案件から去っていく人も多くいます。去るも行動するもその人の自由です。

結果あれば、その方に資金が動くという制度です。

成功したいという思いを持っている人は、孤独と勇気との戦いです。これが嫌であるなら、人生に大きな結果を獲るのは難しいと思います。

 

このMSA資金の案件は、まさに、このことを思い知らされるめちゃくちゃ良く出来た制度です。

 

筆者はとしては、こんなひどく面白い案件はないと思っています。

 

この案件を成功させるには、もう精神論を論じる以外、道がないと思っています。

実際に言えば、やることは超簡単です。「お国のために、資金を受け取ってください。」それだけです。

 

難しい規定について説明してきましたが、仲介者も申請者も、実際には詳しく知っていようと知らなくても、結果だけ出すには、「お国のために、資金を受け取ってください。」

そうです。

日本国民、日本民族全体に対して愛があるかどうか という話ですべてが片付きます。利己主義であるなら、いくらこの話を論じても結果がでないでしょう。愛国心です。