世界的に感染が広がるコロナウイルス、経済危機を救済するには、MSA資金を活用するべきだ。

日々、世界のニュースを見ていると、コロナショックの影響で経済が悪化している。また、新型コロナウイルスも広がりが止まらず、日本国内のみならず全世界で不安が増大しています。

国が経済対策を講じるという報道も流れていますが、全国民を救済するには、到底及ぶことができない表向きの財源です。

日本に唯一ある無制限にある財源は、MSA資金以外存在しません。
MSA資金の運用益は、国家予算の100年分以上、そして、この資金もPPP運用をして資金を補填する仕組みがあるので、基本的には、財源が目減りすることなく、資金を活用できる仕組みがあるために、正直、金銭的問題というものは、一切心配することがない財源があることになります。

しかし、問題なのが、一番大きく出せる資金については、信用できず、活用件数が極端に少ないというのが、日本の経済救済の妨げになっています。

すなわち、日本を救える財源があっても、その対象になる方々の心の問題(信じることが難しい)ということが、弊害になり、この制度の活用件数が極端に少ないことが言えます。

しかし、政府が表向きに行っている少ない財源の支援制度には、人が群がる状況です。

確かに、目に見える制度は、安全性が高いと感じるのでしょうが、実際に申し込みをしても、全ての人を救うための財源は到底ありません。

MSA資金の補助金制度の財源は、国民全体にベーシックインカム制度を導入しても全く問題ないレベルの財源があります。

使い方は、簡単です。

MSA資金を受託できる企業代表者が、毎年50名から100名ほど、申請して資金を受け取れば、いいだけので話です。
民間財源と国への財源ということで、同時に財源を確保できます。

詳しい制度については、このブログの過去の記事を見てもらえば書いています。
そのことに気付いて、行動できるMSA資金を申請できる基準の大企業の代表権者が何人あらわれてくるか?

申請から資金を受け取るまで、ほぼ、1週間で完了する案件です。
巨額な資金調達を可能にしています。
面談場所も都内であれば、申請者の希望する場所に面接官がうかがい、面談を行います。
特に、今は、面接申し込みは、簡素化されており、名刺1枚、会社案会1部を提出いただき、事務局と連絡をして、面談の場所、日時を決定することで、面談を行います。

仕事の都合で時間が確保が難しい場合には、面談の時間を、土曜日や会社の終わってから午後7時から始めることも対応できる制度になっています。

確かに、資金の受け取り、処理は、銀行の営業時間に行いますので、指定銀行に来ていただく必要がありますが、銀行での処理は、平日2日間、銀行の営業時間内で対応で完了します。

待ったなしのタイミングです。この国難を救うには、この制度の活用がもっとも有効的です。

お金は、制度によって作られています。
お金は、人が生み出したものであり、現在は、信用創造により作り出されています。
お金は、原点は、汗水たらして働くことで生まれるのでなく、あくまでも制度によって作り出されています。

そうなんです。MSA資金は、お金を生み出すための制度です。
借金を伴わないお金の生み出し方です。
これが理解できれば、日本の将来は、明るい。