実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上(理想300億円以上)、銀行、信用金庫の預金高3000億円以上の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説! ★特集:企業育成資金、PPPを理解した筆者が日本企業の力でスリランカ経済支援するブログ【自由で開かれたインド太平洋構想】

「天皇制資本主義社会」と「2つのPPP」を軸に日本経済の再建を目指すために、本ブログを執筆しています。一つ目のPPPは、企業育成資金という財源を投入し、2つ目の財源である官民パートナーシップとしてのPPPを活用することで、公共投資の促進を行います。日本の地方創生、産業育成、民間財源における道州制の実現、国際貢献、令和の所得倍増計画を実現させます。連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

昨日は、福岡セミナーでした。

昨日は、福岡セミナーでした。

昨日は、福岡セミナーも無事終えることが出来きました。九州でも活動スタート出来たことは良かったです。

筆者のブログで訴えていることについて、理解をしてくれる方が増えることは重要と考えています。これは、日本にとって重要なことになります。日本国というのは、どいう国であるかを理解するには、1951年から1954年に決めれた日米協定が日本の骨格になっていることを理解しなければ、日本の本当の部分が見えてきません。99年間の契約がありあす。

国家にとって、重要なことになります。
明日は、東京セミナーになります。
9月、10月は、毎週金曜日は、東京セミナーということで、企業育成資金とPPPについての解説を行っています。

国連に於ける平和維持活動というのは、皆さんがニュースで見て知っていることですが、その活動を支援する民間プロジェクト資金が存在しており、日本は、企業育成資金(基幹産業育成資金)の名称で提供されていることになります。国連=連合国=連合軍です。在日米軍基地=米国だけでなく連合国の基地という意味もあります。平和維持活動は、安全保障面で言う軍事力だけでなく、経済安定政策というのも重要になります。それを行なっているが、企業育成資金の名称で提供される平和維持活動のための民間プロジェクト資金になります。

日本の国家予算外資金と言われる膨大な財源は、これは、平和維持活動を行なうための日本政府とは別に管理されている民間プロジェクト資金であることが理解してもらうことができれば、セミナーでの勉強会を行っている意味があります。