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メテ財団の国連加盟国向けのODA開発援助プログラムについての解説
(SRP(ソブリンロイヤルポートフォリオの歴史と現在)
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歴史的資産というものと中央銀行システムという経済の仕組みを説明、これからの世界は、統一世界になる。

歴史的資産というものと中央銀行システムという経済の仕組みを説明、これからの世界は、統一世界になる。

 

結論から言えば、歴史的資産⇒戦争資産(第一次世界大戦第二次世界大戦)の定義は、国連定義では、ベルサイユ条約、ブレトンウッズ条約、IMF国際通貨基金)、世界銀行国際復興開発銀行)、国連に関する条約、憲章に関する戦争による差し押さえ資産についてすべてを総称して、Mという名称で呼ぶようです。

 

これは、資産の種類については、M1,M2,M3などの定義がありますが、それに由来していると思われます。

 

歴的資産(戦争資産)については、ゴールド、プラチナ、ダイヤ、各種貴重金属、ウラン、各国の通貨、債券、証券など、あらゆる資産が含まれているということで、その歴史的資産の総額は、69桁のドルになるということになるということです。

 

ただ、すべての歴史的資産についての裏付けに関して、多種の資産がありますが、すべての資産を担保にするのでなく、歴史的資産のうちゴールドのみを担保設定するということになっています。

 

つまり、歴史的資産の中でゴールドだけの資産をとっても、価値としては、65京米ドルに達し、その単価から生み出す担保力を使って世界の金融のすべてを担保するという仕組みになります。これは、現在の中央銀行システムでも、この仕組みによって、担保されています。

 

中央銀行もなんらかの担保力がなければ、銀行券を発行することができませんので、中央銀行の一番深い部分で担保している財源についても、この歴史的資産(戦争資産)を使っていることになります。

 

これからの時代については、旧来からある中央銀行システムを担保する以外に、それ以外のデジタル通貨としての新しい中央銀行システムに対しても歴史的資産(戦争資産)を用いて、裏付けをした国際ブリッジ通貨の仕組みが、新しい中央銀行システムとして、世界の旧来からある中央銀行法定通貨をブリッジする国際ブリッジ通貨がイコール、世界共通通貨の概念になります。つまり、筆者が所属するMete財団の提供するアフロユーラシア中央銀行システムによって提供されるMete通貨は、歴史的資産(戦争資産)=M に担保された新しい世界共通通貨としての仕組みを提供します。

 

歴史的資産という世界共通の通貨システムを担保する仕組みは、地球上の経済の根幹を支えていると言えます。

 

つまり、このことが理解できて初めて世界の経済がイメージできるようになります。この資産がどこにあるのかということは、すべて非公開ですが、8000箇所以上に別れて保管されているようです。つまり世界中で非公開資産として管理されているということです。

 

これらのことを総合的に考えて、実は私達の使っているすべてのお金は、Mの担保があるから存在しているといえます。世界の中央銀行システムの担保力は、Mによる担保力が世界の通貨システムを形成しています。

 

それらの旧来の中央銀行システムと新しくできる中央銀行システムを通じて、固定レートでブリッジできる仕組みを提供するということは、今後、世界共通通貨と、現地通貨(各国の法定通貨)の2種類の通貨が存在するようになるということになります。

 

これはまだ普及がしていないので、Meteが国際ブリッジ通貨として世界で認識がされていませんが、世界的資産(戦争資産)=「M」に100%担保された資金ということになります。

 

つまり、このことが重要なのです。仮想通貨(暗号資産)との違いは、裏付けが100%あるかないかという違いです。裏付けが100%あるデジタル通貨は、Meteのみで、他のデジタル通貨は、100%ゴールドによる裏付けをもっていない通貨となります。よって、Mete通貨は、仮想通貨(暗号資産)とは、違うという意味になります。

 

筆者は、現在Mete財団の公式メンバーとして、世界の各国政府に対して、国際ブリッジ通貨であるMeteについて説明をしています。現在、加盟国を募集しています。Meteのプランとしては、発展途上国の経済育成をはじめに行うことを目指していますので、はじめは、発展途上国への加盟を促進させ、その後、先進国への加盟をしていただくように方針が決まっています。

 

これは、国際ブリッジ通貨を提供するという米ドルとMeteを通じて、各国の法定通貨が肯定レートでの自由にスワップを可能にします。また、事業計画に従って、無利子ローンと寄付を行うことで、資金の返済は、現地通貨や現地国債でも返済できるようにすることで、政府への経済支援を行うことが可能になります。ゴールドクレジットによって、Mete財団の金融システムに加盟した国は、政府の事業計画に従い、資金提供を行います。

 

まさに、この事業モデルは、復興開発銀行として世界銀行第二次世界大戦後行ったことと同じことを行います。Meteのモデルは、米ドルと現地通貨を固定レートにする。インフラ整備、基幹産業開発、人道的支援と日本の経済復興モデルと同じ方法を、世界のすべての政府(国連加盟国)に対して行うということになっています。

 

つまり、この仕組みは、世界の資金本部としての役目があるということになります。ただ、この仕組によって恩恵を受けているのは、米国政府が多額の国債をMete財団が買い上げているということで、支援を行っていますが、これからの課題は、全世界に加盟国を増やし、歴史的資産によって担保されたクレジット(通貨)によって世界各国の政府を支援するというのが、これからの作業になります。これは、地球上すべての政府が、差別なく「歴史的資産」からクレジットを受け取り、資金援助を受けることができるというプロジェクトになります。

 

その加盟国の募集プロジェクトの説明者として担当しているのが、筆者の仕事となります。これは、世界のほほすべての国(政府)が加盟できる制度です。

 

ある意味、この仕事ができるようになったのは、このブログを書くために、この世界を研究したからです。もし、この世界のことを研究していなかったら、Mete財団との出会いもなければ、創業者から公式メンバーに誘われ、説明役にしていただくことがなかったでしょう。この仕事が今できているのは、これは、このブログを書き、多くの人に企業育成資金を説明するために、この世界を研究したことが、結果、世界の頂点である歴史的資産を活用した世界共通通貨のプロジェクトの案内役のとして公式メンバーになれたと言えます。

 

とはいえ、この仕事は、非常に難しい仕事になります。

信じがたい話を説明するのですから、信じられなくても仕方ないのですが、日本でも企業育成資金の説明は、苦労しますが、世界中にある、全くこの世界について知らない途上国の政府のリーダーに、この仕組を理解してもらう作業は、なかなか大変です。

 

 

筆者自身、この世界の話をするのが面白いので、毎日、日本人に対しては、日本語で、企業育成資金の説明をして、各国の代表者に対しては、英語で、歴史的資産と国際ブリッジ通貨Meteについての説明をしています。

 

日本人もおどろく話ですが、世界各国の政府の代表チームのメンバーに説明すると、これまた、信じがたいという話をされますので、この世界の話は、世界中、同じような反応がもどってきます。それを見て「人類は皆兄弟」と感じる日々を過ごしています。

 

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