反対勢力 その2

反対勢力の話を書きました。その中でも、本案件を駄目なイメージを植え付けるデタラメな募集をする人たちがいます。

すなわち、まったく基準に満たない企業への資金を出せると、日本全国にいるブローカーにデマの情報を流し、それで、資金が出るはずもない案件の情報を出す人たちがいます。

 

なぜ、そのような勢力があるのかと言えば、基準を満たした企業には、正規ルートに申し込みをすれば、資金が送金されますが、基準に満たない企業がいくら申請しても、書類も受理されることなく、資金も出ることもありません。

 

しかし、これは、推測ですが、反対勢力から言わせれば、真剣に頑張っている仲介者の精神的打撃攻撃を仕掛けるには、嘘の案件を持ちかけて、結局資金が出なかったということをすれば、この案件に真剣に取り組む人をなくさせるために行っている以外考えられません。悪いイメージを植え付けるためには、効果的です。

 

すなわち、戦意喪失を誘発するために行っている反対勢力の行動があります。すなわち、この案件を行うには、相当強力な反対勢力があり、それらの間違った情報に振り回されないために常に、正しい情報を入手する必要があります。

 

すなわち、

 

  • 東証一部 資本金150億円以上希望(最低100億円から相談可能)の代表権者
  • 銀行・信用金庫(預金高2000億円以上希望) 預金高最低1000億円から相談可能 の代表権者  

 

上記の条件を満たした方が、本案件(企業育成資金)でいう送金案件のReceiver(受取人)になれるのです。それ以下の基準の方は、対象外になりますので、資金が出ることがないです。キャンペーンなどといって、一生懸命募集している人が居ますが、実際に、資金を出せたという話は、全く聞けません。理由は、主催者である運用会社自体も、そんな基準の案件を行っていないのですから、誰が、そんな資金を出すのでしょうか?すなわち、できない話を振り回す反対勢力があると言えます。