実話!企業育成資金:東証プライム資本金100億円以上、銀行の企業代表権者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中! TEL03-6820-0086(AM10-PM8)【企業育成機構@MSA総合研究所】

企業育成機構@MSA総合研究所では、企業育成資金について研究し、日本経済発展ために企業育成機構を立ち上げて民間活動をおこなっています。本ブロブは、企業育成機構の正会員及び全国支部の正会員とつなぐ全国ネットワークになります。常に最新情報を発信中!企業育成資金を活用して、日本の借金問題の解決、産業の復活、令和の所得倍増計画を実現させましょう!連絡先 TEL 03-6820-0086(東京) msasouken@gmail.com

企業育成機構のあり方と、目指す世界は、NEO計画の実現するという意味について解説!

企業育成機構のあり方と、目指す世界は、NEO計画の実現するという意味について解説!

 

f:id:shoukan:20211107100704j:plain



企業育成機構について、メンバーも増えてきましたので、今後の方針についてどうするべきかを考えています。
やはり、企業育成資金は、情報は開示しますが、どこで誰が行っているかは、非公開ですから、ある意味、秘密案件です。とはいえ、そこで仕事している人は存在しますので、ただ、所在を隠しているだけです。

さて、企業育成機構は、企業育成資金を案内する役目をもっていますが、同時に、日本の経済を立て直す、すなわち、新しい資本主義の成経済の成立と、令和の所得倍増計画の実現を可能にする手段をもっている組織ということになります。大きく結果がでれば、必然的に日本を大きく変えることができるパワーを持った組織ということになります。

そこで、産声をあげて、これから大人の組織として成長させていくには、やはり、目標とするものがなければなりません。そこで、参考になるのは、欧州の石工職人が集まってできた商工クラブは、フリーメイソンです。フリーメイソンには、会員は、自らフリーメイソンのメンバーと名乗らない限り、公開することはない。というルールということです。私達の企業育成資金の組織も、同様にしたいと思います。

企業育成機構は、人格なき社団ですが、非公開組織でだれがどこでおこなっているかは、公開しません。活動は、インターネット上での活動になります。メンバーは、各支部、会派を設立して、企業育成機構のメンバーとして活動することができますが、そのことについては、自ら言わない限りは、外部に公開されることはないというルールで活動をおこなうことにします。

ある意味、企業育成資金という巨大な財源を動かすための交渉人でありますが、企業育成機構のメンバーは、企業育成資金をご案内するという仕事以外にも他の仕事を持っている人が大多数ですから、目的に応じて、自らの立場を説明するということにします。

これは、日本における新しい資本主義経済をつくりあげるための民間の商工クラブメンバーになります。

ですから、私どもが目指すところは、非公開組織として企業育成機構を組織していますが、目的は、ひとつ企業育成資金を活用して新しい資本主義経済を作り上げることを目的にしています。

ちょっと、ニューワールドオーダー(New World Order) みたいな話に似ていますが、多少は、神秘性があったほうが、いいかと思いますので、NEO(ニュー エコノミック オーダー )を目指す すなわち、新しい資本主義経済の実現はは、NEO (ネオ計画)を実現するということが目標です。

今後、私達の活動は、NEO(ネオ計画)呼ぶことにします。

企業育成機構の目指すところは、と聞かれたら「NEO」  New Economic Order  ということで 発音も NEO ネオといえば、新しいものを生み出すようなイメージになりますので、NEO計画と呼びます。


やはり、物事を作り上げるには、ストーリーが重要になります。

目指すところは、NEOです。企業育成機構のメンバーの方々、理解してください。 私どもが目指す世界は、企業育成資金を活用したNEO計画の実現です。

 

企業育成機構

MSA総合研究所より