実話!企業育成資金:東証一部、銀行・信用金庫・病院の企業経営者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中!【企業育成機構@MSA総合研究所】

企業育成機構@MSA総合研究所では、企業育成資金について研究し、日本経済発展ために企業育成機構という人格なき社団を設立して、民間活動をおこなっています。本ブロブは、企業育成機構の正会員及び全国支部の正会員とつなぐ全国ネットワークになります。常に最新情報を発信中!企業育成資金を活用して、日本の借金問題の解決、産業の復活、令和の所得倍増計画を実現させましょう!MSA総合研究所は、シンクタンクとして民間財源の活用について提言しています。

企業育成機構の新しい支部ができました。本活動に賛同いただきありがとうございます。

企業育成機構のメンバー(支部)が1つ増えました。

◎企業育成機構 山手支部

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企業育成機構の活動支部の紹介

企業育成機構 さくら支部
企業育成機構 陽水会
企業育成機構 エンゼル支部 
企業育成機構 あまてらす支部
企業育成機構 三六支部 (みろく支部
企業育成機構 ひまわり支部
企業育成機構 やたがらす支部
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企業育成資金についての活動グループ
合計8支部になりました。

企業育成機構では、企業育成資金を導入を支援するチームとして活動しているチームのリーダーの方に支部を設立して頂き、実態ある活動として人格なき社団を設立して活動することになりました。

よく企業育成資金については、実態が掴みづらいという話をされるのですが、これは、企業育成資金にかかわるグループが企業育成機構の名称を名乗り、企業育成資金を活用して日本経済の復活を目指す活動グループの集合体になります。

人格なき社団という最高裁でも認められた社団を設立して、それぞれがチームと結束して活動することで、この活動が日本経済の発展に寄与する社会活動家として自立をもって活動することで、企業育成資金の導入を促進させます。

本ブログの読者で、企業育成資金について理解を深めている方で、企業育成資金の活動をグループで行っている方は、自由に参加することができます。人格なき社団ですから、設立は、自由でコストもかかりません。自由参加ですが、一応ルールは、支部名称は、地名を使わないというルールだけ決めさせていただきます。

参加費用は一切かかりません。チームで育成資金の活動されている方は、支部名称を決めて、当方にご連絡ください。

小さい集団でも形をつくるには、人と人の集まりができれば、それは、実態のある人格なき社団となりえます。

なお、支部名称の承認をおこなったのちに、各自独自で名刺を作って活動下頂いても結構です。その支部は、支部の設立者のものですから、設立者の個々の取り組みで運営してください。
よろしくお願いいたします。

MSA総合研究所より