実話!企業育成資金:東証一部、銀行・信用金庫・病院の企業経営者に提供される返還不要の巨額資金について解説!MSA協定、日米協定、財政法第44条、第45条、PPP運用など企業育成資金について関係ある事柄について歴史的側面から、現在における特殊金融スキームによる資金提供の仕組みなど独自の視点でブログで解説。日々最新情報を発信中!【企業育成機構@MSA総合研究所】

企業育成機構@MSA総合研究所では、企業育成資金について研究し、日本経済発展ために企業育成機構という人格なき社団を設立して、民間活動をおこなっています。本ブロブは、企業育成機構の正会員及び全国支部の正会員とつなぐ全国ネットワークになります。常に最新情報を発信中!企業育成資金を活用して、日本の借金問題の解決、産業の復活、令和の所得倍増計画を実現させましょう!MSA総合研究所は、シンクタンクとして民間財源の活用について提言しています。

同一民族論が世界平和になり、これが安全保障として重要である。

育成資金とは、直接関係な話かもしれませんが、日本のルーツについて書きたい思います。これは、筆者の勝手な想像も入っている話ですから、一つの話のネタとして聞いてください。

さて、この育成資金は、昭和天皇が米国と相談したことがきっかけで、日本の戦後復興財源として育成資金が作られました。すなわち、神の世界でいえば、天皇は、日本の八百万(やえよろず)の神々の中心である存在であります。天照大神を中心に戦後復興のための神々が動き、日本が発展してきました。しかし、2012年をもって神々の世界では、国譲りが始まり、あらたな世界が動き出しているといっても過言ではありません。
すなわち、天照大神は、太平洋側の神であり、国譲りを受けるのは出雲系となります。すなわち、日本海側の神ということになります。

大国主ニニギノミコトの話は、国譲りをした神話がありますが、同じ民族であるので、大国主は、ニニギノミコトに譲るということになり、ニニギノミコトは、天照大神の孫であるので、そこで、アマテラス系統の神々が日本の国を統治するようになったといえます。

すなわち、2012年以降の世界は、神々の世界でもパラダイムシフトが起こり、エネルギーは国譲りが起こると考えられます。

日本の国は、もともと半島からの渡来人による文化が発展したことで知られていますが、半島文化が日本の文化となっています。

これは、タブーな話かもしれませんが、朝鮮半島に昔あった国、すなわち、高句麗と日本との関係ということを深く考える必要があります。ある韓国の歴史研究家にいわれたことがありますが、日本は、朝鮮併合や、満州国の建国の精神の話、真実をなぜ言わないといわれました。

それは、日本人の多くは、もともと朝鮮半島や、中国東北部にあった満州国の建国の地にいた人が、漢民族に追われれて、日本に逃げ込んだ民族ですから、いつかは、もともとの居住の地であった朝鮮半島満州の地に戻るということで、日本が朝鮮併合や満州国を建国したといえば理解できる話です。

すなわち、民族のルーツにあたる土地ということになります。
朝鮮半島にいる多くの人は、漢民族朝鮮半島に移住してきた人が多く住んでおり、本来の朝鮮半島中国東北部の人は、日本人のルーツになります。

さて、日本にはヤタガラスという三本足のカラスがありますが、これは、歴史的に見て高句麗の軍隊の旗にこのマークを使ったということです。また、日本には、高句麗にちなんだ地名が全国に多数ありましたが、明治新政府は、その事実を見せなくするために、地名の漢字を変えるようにした事実があります。

また、面白いことを聞きました。北陸にある白山神社がありますが、そこに祭られている菊理姫(くくりひめ)ですが、地元の人によれば、もともとは、コウクリ姫がなまって「くくりひめ」になり、漢字は「菊理姫」という風にしたということです。この地は、渡来人の移住の地で秦氏がいた地域になるということです。

日本書記などには、イザナギイザナミの仲裁役としたということが記載されているだけで詳しい話が一切記されていないということです。

すなわち、日本書紀は、天皇系列の歴史であり、系列外の話は深く書いていないということが言えます。

すなわち、国譲りをうける前の姫ということになりますので、日本の元祖は、高句麗が関係しているので、高句麗の人が日本に先にきており、その後、あとから朝鮮半島から移住してきた民族が今の天皇系列となり、大国主は、古くからきている高句麗からきている朝鮮から渡来人であったので、熊野の入り、後に朝鮮半島から日本に来たアマテラス一行に対して、「同じ民族だから」という理由でニニギノミコトに対して国譲りをしたと考えれば、理解できます。

すなわち、国譲りの神々の契約が2012年以降は、古来からいた高句麗の神々とともに新しい世界を作るということを計画しているとするならば、今後、何が起こるかといえば、太平洋側の改革よりも、日本海側の改革ということになります。

すなわち、日本列島は、日本海を挟む朝鮮半島から中国東北部、極東ロシアなどの国々とのネットワークが生まれる可能性があるということが言えます。

すなわち、日本の神々の動きは、日本から近隣諸国を支える仕組みを作るようになるといえます。

これは、神々の啓示ではないかと思っています。

日本を中心として極東アジアとのつながりを作る世界が広がっていくという啓示かもしえれないと筆者は思っています。
それを実現するのは、育成資金の財源であるとおもっております。

大国主の国譲りの時の話と同じです。

「結局は同じ民族としてルーツを持つ」ことが証明されることで、平和な世界が生まれるということになります。

同じルーツを持つ民族であるということで平和をつくることは、安全保障ということでも重要なことになるかと思います。
これからの世界は、民族のルーツを知るということが、世界平和つながるのかもしれません。

そういうはなしをすれば、最終的には日ユ同祖論という話になるのですが、世界は一つの民族からスタートしたという精神になるのかもしれません。

今日は、都市伝説の話ですが、育成資金の話も都市伝説的な話ですから、この話を信じるか信じないかは、読者の皆さんの判断でお願いします。

MSA総合研究所より